寒いッポ

公園花壇、まだ日が当たらないためかハトたちが寒そうにうずくまっています
寒いっぽ01
あまりの気温の低さに動きたくないご様子、一羽ならず三羽とも同じような恰好をしています
寒いっぽ02 寒いっぽ03
まったく珍しくもないたちですが、こんな恰好をしているとついカメラを向けたくなりました
寒いっぽ04
かなり近寄っても平気かな?とか思ったら目を覚ましてしまったようです。でもすぐには
動きそうもなく。とはいえ、お休み中に悪いと思い退散

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腹は見えぬがシロハラかな

都内を歩いていると小屋の屋根にトリがいるのを見かけました。「ハト?」と思いきや違うような
シロハラかな01
カメラを構えてながら近づくと、鳩よりすこし身体が小さく顔つきや羽根の色も違います
シロハラかな02 シロハラかな03
お腹があたりがみえればシロハラというその名のとおり腹の羽根白い野鳥だと判るのですが
シロハラかな04
自然の生き物なので思った通りにはいかず、このあと逃げてしまいました。おなかに
特徴があるトリなのにお腹だけ見えないって・・なんでしょうね(苦笑

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雪つつくハトさん

都内の公園の花壇、まだの残る地面を都心ならどこにでもいる野鳥、ハトが数羽
雪突く鳩さん01
エサでも探しているのか地面をついばんでいますが、そこにはが降り積もっています
雪突く鳩さん02 雪突く鳩さん03
ときおりを突いているようにもみえるけど、ハトには雪はどんな風に見えているのかな?
雪突く鳩さん04
何気ない光景も積雪しているだけでなんとなく普段と違うように見えてしまいます

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サイとハト

上野動物園サイの飼育エリア、多くの見物客がいたのと奥の方でサイが休んでいたので
見物を諦めようかと思ったら、のっそりこちらにやってくれたのでカメラを構えることに
サイとハト01
手前にある木の枝がちょっと邪魔(失礼)で顔がはっきりとはわかりづらいですけど、
立派なの生えた顔がみることができただけでもラッキーかな?とか思っていました
サイとハト02 サイとハト03
そのうちノシノシとゆっくりした足取りで歩き始めると展示スペースの前の方に
これには、お客さんの近くに寄ってきてくれるというのでみなさんちょっと歓声が
サイとハト05
ただ個人的にサイが向かおうとしている先の石垣に2羽のハトがいるのに非常に興味が
サイとハト04
あの巨体が迫ってくるのにほとんど動こうとしない2羽(一羽気になってる?)、動物同士(って
哺乳類と鳥類ですが)わかり合っているのか?無頓着なのか?少し微笑ましく見えました

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鳩とハトの銅像

都内のとある公園、都市部ならどこにでもいる野鳥のハト。いわゆるドバト、正式にはカワラバト
鳩とハトの銅像05
こちらの公園にも集まっていたのですが、その場所がなんだか興味ひかれカメラを向けることに
鳩とハトの銅像02
ハト彫刻銅像の周りに本物のハトたちが集まっています
鳩とハトの銅像03 鳩とハトの銅像04
単にそれだけってわけですけどどうせなら銅像に乗っかってしまわないかとか
いろいろ期待したのですけど、そこは野生の生き物。思うようにはいきません
鳩とハトの銅像01
子供たちも多く遊んでいる公園だったのであまり撮影しているのも不審がられると思い、
さりげない程度に数枚シャッターを切りましたけどなぜにここに集まっているのかな

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