ハトと銅像

そこそこ大きな公園でよく置かれている人の形をした美術作品としての銅像。こちらは数人のもの
鳩と銅像02
そんな銅像の頭や肩にあたる部分に別に珍しい野鳥でもないですけどハトが数羽
鳩と銅像01
鳩にとってはたんなる宿り木程度にしか思えないのですが、ニンゲン目線からみると
単なるオブジェとはいえ、なんだか頭の上がむずがゆく感じてしまう光景でした

(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

ハト集マル

都内の河川敷を歩いているとたくさんのハトが集まっていました。都心ならどこででもみかける
身近な野鳥で珍しさはまるでありませんけど、これほど集まっていると思わずカメラで撮影
ハト集マル01
意外と近くまでいっても逃げないのでぐるりと周囲をあるいてシャッターを切ることに
ハト集マル02 ハト集マル03
写真からでは分かりづらいのですが、実はこの日、強いが吹いていたため鳩たちは
よけに集まってきたのではないかと思われます。あくまで推測ですが

(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

日陰のハトたち

日陰なのでほとんど真っ黒に写ってしまっていますがどこにでもいる野鳥のハトの集まり
ちかばと02
ただこの集まっている場所なのが、分かりづらいかとは思いますが新宿駅地下通路
ちかばと01
多くの人の行きかう通路の曲がり角にこの団体さんがいてビックリ。場所が場所だけに
あんまりゆっくり撮影はできなかったのですが、都心の野鳥はしたたかです

(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

我ノ先行ク鳩タチヨ

都内の公園、木々の生い茂るなだらかな上り坂の遊歩道を歩いていると前方にハトが2羽
我の先行く鳩たち01
うしろから歩いていって追い払っても良かったのですが、階段を上る姿をしばし観察
我の先行く鳩たち02
まったく後方にニンゲンがいるなんて気が付いていないのかヨチヨチと歩いているたち
我の先行く鳩たち05 我の先行く鳩たち06
野鳥なので飛んで行ってしまえばよいと思うのに、一段ずつしっかり登っています
我の先行く鳩たち07 我の先行く鳩たち08
たまに羽根も広げることもあるのですけど飛ぶこともなくバランスをとるくらい
我の先行く鳩たち03
しかも仲が良いのか1羽を追いかけるようにして、時折待っていたりもしています
我の先行く鳩たち09 我の先行く鳩たち10
このままどこまでも階段を昇っていくのかとおもっていると、すこし森が開けた場所にでると、
トコトコと広場のほうへと移動してしまいました。やっと全身を見ましたけど普通のハト
我の先行く鳩たち04
まわりにはまったく人がいなかった歩道だったのでのんびり歩いてハトを観察していた
こちらもずいぶん呑気なことをしていたものだとほのぼのとした気持ちに


(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

野鳥撮りみる野鳥

文京区、小石川後楽園のある日の風景。こちらの庭園にはカワセミなど都心では貴重な
野鳥が飛来することで大きなレンズと三脚を構えたカメラマンの人がよく集まっています
鳥撮り01
この日、よく見るとカメラマンさん近くの柵にスズメが一羽ちょこんと座ってました(写真中央
鳥撮り02 鳥撮り03
トップで撮影した雀は飛んで行ってしまいましたがまた別のスズメが飛来、さらにハトもまわりに
鳥撮り04
珍しい野鳥を撮影する人にとってはありふれたの野鳥なんて見向きもしないからスズメ
ハトも恐れないんでしょうかね?なんだかどっちに観察されているのかなと微笑ましく

(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)
(この一行は、各ページ下部に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)