津軽の中里八幡宮

青森県五所川原を自転車で散策中にみかけた神社・・と思ったのですが改めて確認すると
正確な住所は北津軽郡中泊町(旧中里村)にあたる場所でみかけた「中里八幡宮
津軽の中里八幡宮01
道路に面した場所に鎮座していており歴史を感じる立派な木造の鳥居に目を引かれて参拝
津軽の中里八幡宮02
朱塗りの鳥居を複数くぐると正面に拝殿。両脇には狛犬以外にもなどが置かれています
津軽の中里八幡宮04 津軽の中里八幡宮05
とくに目を引いたのはこちらの鳥の石像。八幡宮なので鳩に由縁があるという話を
聞いたことがありますが、顔のあたりが剥げてしまいハトかもしれませんがフクロウにも?
津軽の中里八幡宮06 津軽の中里八幡宮07
参拝者もおらず、社務所などもありませんが、狛犬たちの前掛けなどから見てもわかるように
ちゃんと綺麗に掃除されており、神聖ですがすがしい気分になる境内でした
津軽の中里八幡宮03
後日知りましたが、すぐちかくの深郷田(ふこうだ)集落の人々が大切に守る地元の神社だそうで
「深郷田八幡宮」とも呼ばれていたそうです。こういう神社残ってほしいですね

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ハトの水浴び

水底の浅い河川に一羽のハト。珍しい野鳥でもありませんが川面に座っている姿にひかれ撮影
ハトの水浴び01
撮影した4月下旬は初夏もしくは夏を思わせるような陽気だったので涼んでいるのかな
ハトの水浴び02 ハトの水浴び03
いちおう何枚か撮影したのですがほとんど首しか動かさず、何事もないかな?と思った矢先
ハトの水浴び04
バシャバシャと音を立て羽根をばたつかせて水浴び。体のごみをとったりしているのでしょうけど
人間目線で見ると気持ちよさそうにみえますが、そこはハトではないのでなんともわかりません

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ハトとサクラ

サクラ咲き乱れる目黒川のほとり、公園というよりも単なるベンチのおかれた休憩所にハト一羽
ハトとサクラ01
人通りも多い中、フェンスで(ニンゲン目線で)を眺めているかのように見えます
ハトとサクラ02
何かするかな?とか期待してしまったけど、特に何もせずにどこかに飛んで行ってしまいました
どこにでもいる野鳥でもと一緒に写っていると案外さまになっているかのように感じたり

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カメラ目線っポ

日本で一番有名な橋のちかく石造りの欄干たくさんハトたちが集まっています
カメラ目線01
別段珍しい鳥でもないと何度も言いますが、これだけの数が逃げずに近くにいると撮影
カメラ目線02
よくみると一羽こちらに気づいているのか目線があっているような?鳩にはニンゲンが
カメラを構えている姿がどうみえているのかな?ちなみにこれだけいると怖かったり

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寒そうなハトとツボミの街路樹

春の足音が近づいても時折、寒さを感じる今日この頃、都内を散策していると一羽の鳩を発見
ハトとツボミ01
ハト自体はまるで珍しくない野鳥ですが、かなり寒そうに縮こまって丸っこいフォルム
ハトとツボミ02
『よっぽど寒いのかな?』と思いつつも、後ろの街路樹をみるとまだ固そうなツボミ
ハトとツボミ03
葉っぱの様子から、サザンカカンツバキのようなツバキの仲間っぽくもみえますが
花が一輪も咲いていないので何だかよくわかりません。都心でも日当たりのよく春を感じる
場所もありますが、ビルの影になったりして気温が低いところもあるのでしょうかね

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