霜降る朝

冬休み、実家近くで早、散歩をしたらのあぜ道にが降りていました
霜降る朝01 霜降る朝02
雑草の枝葉やおそらく野菜の葉っぱかな?そこかしこが白くに覆われています
霜降る朝03
少し大きめの草も葉っぱ一面が真っ白。日中みたらなんてことはない植物、雑草として
カメラなんて絶対構えないのかもしれないけど、寒いだけ光景に思わず撮影

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ノブドウではなくイシミカワ

田んぼ近くの遊歩道を歩いていると草薮の中に小さな木の実のようなものを発見
イシミカワの実01
秋の季節らしい山の実りを感じるカラフルな青色や紫色の実、ノブドウの実かな?
イシミカワの実02
と、ノブドウで記事を書こうと思ったのですが写真を拡大するとどうも葉っぱの形、つき方も違う
イシミカワの実03
さらに調べてみたのですが「イシミカワ(石見川)」なる植物の実(間違っていたらスミマセン
個人的に今回はじめてしった草花ですけど、なんだか地名みたいな名前ですね

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水面のコウホネ

河の水面に青々とした葉っぱがたくさん生い茂っていて、その間に小さな黄色が咲いています
水面のコウホネ01
コウホネ(という水生植物)かな?』と思い、カメラを構えて撮影。時期は8月上旬だったので
個人的に初夏のころに咲いているイメージがあったので意外な気分(は夏の時期
水面のコウホネ02 水面のコウホネ03
のっぺりとした川面に緑の草が咲いていると、この植物のまわりで魚や小動物なども暮らして
いるのかと思えてきます。なにやら水面に波紋があって何かいそうな雰囲気でしたけど
水面のコウホネ04
ただ写真、手前の洋風の椅子のようなものが川から突き出ています。だれかが不法に捨てて
いったんでしょうけどそんなモノがあっても植物はしっかり育つんだなぁと

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赤いフェルトみたいな花

都内の公園、といっても、この風景をみればわかる人はわかるとは思う都心の新宿御苑
ベニヒモノキ01
花壇の真ん中に一本だけすっくとそびえたつ植物、せっかくなので夏空と一緒に撮影
ベニヒモノキ02
花の植えられている場所は花壇の中央なので立ち入って入ることははばかれるので
カメラでズームしてみると、フェルトでできたようなモフモフとした花穂が咲いて(?)います
ベニヒモノキ04 ベニヒモノキ05
まるで人間が作ったかのような奇妙な形の花ですけど、風にゆれてなかなか面白い光景
ベニヒモノキ03
ちなみに名前を確認しようと花壇内あった立札をみると一緒に植えられた草花のもあり
「セイヨウノコギリソウ」、「アカリファ・ウィルクシアナ」、「ベニヒモノキ」と3種類
でも、どうみても見た目から最後の「ベニヒモノキ」ですよね(後日確認し間違いなし



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群生した薄紫色の花

木森の生い茂る自然豊かなの公園の一角、木陰のあたり地面を覆った草花
群生した薄紫の花01
葉っぱの間から細長い茎がのびてその先端に白い小さなものがついています
群生した薄紫の花02 群生した薄紫の花03
カメラでズームしてみると白いに若干薄紫色が混じったようなな花が咲いている?でも
周りをみると花びらが散ったような気配もあります(専門家の方にはわかるのかな
群生した薄紫の花04
花が咲いているのか終わりなのかわからず、種類もわからずじまいでしたけど
これだけ繁茂している状態をみるとなんだか写真に残しておきたくなりました



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