キクの仲間かな

とある公園近くを歩いていると石垣にツル状の茎を繁茂させ白いを咲かせた植物を見かけました
キクの仲間かな01
全体は小さく、花びらは白色、中央は黄色と、誰もがイメージする典型的な””といったところ
キクの仲間かな02
なので知っている人ならば見ただけでわかるのでしょうけど素人の自分には調べてもわからずじまい
キクの仲間かな03
おそらくはキクの仲間かな?それも違うかな?とりあえず出会えたことに感謝

(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

びろーんと栗の花

公園を歩いていると高台であるにもかかわらず目線近くに特徴的なを咲かせた樹木が見えました
びろーんとクリの花01
とくに名前が書いてあったわけではありませんが、おそらくクリ。撮影したのは6月初旬
びろーんとクリの花03 びろーんとクリの花02 
独特の香りのするなので好き嫌いはあるとは思いますが、こんなに間近にみるのも珍しく撮影
びろーんとクリの花04
こちらでみかけたクリの花は特に花穂が長いように感じましたけどこんなにあるものかな
びろーんとクリの花05
まるで花穂自体が別の生物のようにもみえてきます。毛虫?もっと長い生き物と例えてしまうと
昆虫・ムシが苦手な人にはちょっと気分の悪い絵面にとられてしまうかも


(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

ネムノキとテントウムシ

都内を歩いていると鳥の羽根のような葉っぱを付けたネムノキが咲いていました
ネムノキとテントウムシ01
ピンク色をした糸状の花びらに珍しさを感じ、毎度カメラを向けて撮影してしまいます
ネムノキとテントウムシ02 ネムノキとテントウムシ03
ときおり風が吹くとがなびいてまるで綿毛のような風貌になるもの一興でしょうか
ネムノキとテントウムシ04
また、一輪のを撮影していると奥の方の枝をつたう小さなテントウムシを発見
ネムノキとテントウムシ05
なるべく虫が苦手な方には冒頭でお断りを入れておきますが、これくらいならわからないかな?
でも苦手な人にとっては嫌なものかも。ネムノキのだけ注目していただければ幸いです

(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

アカメガシワの花とクマバチ

春先から自宅アパートの庭木が成長し枝葉が伸びて、とうとうベランダからこんなが見えました
アカメガシワとクマバチ01
旅行や散歩などして写真撮影しているブログですがよもや部屋にいながらこんな植物に遭遇とは
アカメガシワとクマバチ02 アカメガシワとクマバチ03
さらにたちを眺めて撮影していると黒いずんぐりとしたムシが飛び回っています
アカメガシワとクマバチ06
クマバチたちです。藤のに集まるのは良く見かけますが、どこからかノッソリ出現
アカメガシワとクマバチ05 アカメガシワとクマバチ04
別段こちらに近寄ってくるわけでもないので危険性はないとはいえ、この庭の樹木このまま育って
いくとどうなっていくか、ただこれはこれでネタには困らないかな?とか呑気なことを思ったり

(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

宙に浮くモミジの花

都内のとある寺院の境内を歩いていると、何か小さな植物の実のようなものが浮いている?
宙に浮くモミジの花01
肉眼で見ると浮いているようにみえたのですけど、単に蜘蛛の巣に引っかかっているだけ
宙に浮くモミジの花05 宙に浮くモミジの花04
見方によっては浮いているように見えると、雰囲気だけでも伝わればいいかな?
宙に浮くモミジの花02
すでにタイトルには書いてしまっているのですが、そもそもこれが何なのか?竹を模した
プラスチック製の柵にあるのを拡大してみると極小サイズのモミジのようです
宙に浮くモミジの花03
そのまわりを見てみると地面にもたくさんの同じ花がおちています。葉っぱの紅葉を楽しむ
モミジですが花が咲く、初夏の時期にはこういう光景も広がるんですね

(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)
(この一行は、各ページ下部に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)