葉っぱの間のコガネムシ

この記事にはコガネムシ昆虫の写真が掲載されています。苦手な方はご了承願います

木々の葉っぱの間に甲虫を発見、見た目からコガネムシの仲間といったころでしょうか?
葉っぱの間のコガネムシ01 葉っぱの間のコガネムシ02
後日調べてみるとお腹のあたりに毛のようなものが生えている特徴や、羽根の色や
体の形から「アオドウガネ」という品種でしょうか。間違っていたらゴメンナサイ
葉っぱの間のコガネムシ03
はっぱの間に隠れているとはいえ、日中だったせいもありこちらが撮影していても
まったく身動きひとつとりません。夜になると活動的に動くんでしょうね

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ユキノシタの花

場所を示すものはないのですが、いちおう和歌山県の高野山の草薮でみかけた白い
ユキノシタの花01
標高の高い山地なので珍しい植物なのかな?と思ったのですが、調べてみると平地でも
見かける「ユキノシタ」という植物の花のようです(間違っていたらゴメンナサイ
ユキノシタの花02 ユキノシタの花03
葉っぱが印象的な草花で名前は知っていたのですけど、このような花が咲くとは初見です
ユキノシタの花04
白く下方に伸びた花びらと上に伸びた花びらには赤紫色の装飾のような模様があり
場所柄なんだか神妙でご利益がありそうな気持ちになりました

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輪になるキノコ

針葉樹の生い茂る林、細い葉っぱが落ちた地面を歩いているとキノコを発見
輪になるキノコ02
場所を特定するものはありませんが、一応、都心の公園ですけどこんな茸が生えるとは
輪になるキノコ04 輪になるキノコ03
梅雨の時期で日もあまりささない場所だからキノコが育つにはよい環境?
輪になるキノコ01
さらに不思議なことに自分の写真じゃわかりづらいのですけど、輪を描くように
ぐるりとほぼ等間隔に育っています。胞子の飛ぶ間隔とかあるのかな


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ドクダミの園

引けてしまうような面妖なタイトルですけど、辺り一面のドクダミの花におもわずこのタイトル
ドクダミの園01
6月上旬の公園の木陰、地面をみるとあたり一面ドクダミの花がいっぱい咲いていました
ドクダミの園03 ドクダミの園04
ドクダミは花の香りよりも葉っぱの臭いが強烈で、知っている人にはこの花園に転がったり
でもしたら、ものすごいことになるんだろうな。とか想像したり(このままだと香りませんけど
ドクダミの園05 ドクダミの園06
またドクダミの本来は中央の突起物に小さい小さいラッパ状の花びらをしています
ドクダミの園02
一般的に花とみられるのはガクにあたります。でもそれを含めて花、っていったほうが
伝わりますね。これだけ咲いていると壮観な光景なんですけどいささか苦笑い

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赤い花?若葉です

都内のとある公園(道路沿いだったので民家が写っていますが)でみかけた赤い花?
赤い若葉02 赤い若葉03
最初はおもわず花かと思いましたがよく見れば赤い葉っぱ、枝先から順々に葉が
ついています、撮影したのは春先だったので時期的に若葉といったところでしょうか
赤い若葉01
天気は曇り空だったのですが目を引く鮮やかな赤色(花の代わりに虫をよせるとかあるのかな?)
種類的には「オオバベニガシワ(大葉紅柏)」という植物でしょうか(違っていたらスミマセン)
↑だとすれば、若葉なので育ってくると緑色になってしまうようでちょっとザンネン


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