公園のカリンの木

都内の公園、冬晴れの青空を見上げてみると樹木の高いところに黄色い実がたくさん
カリンの木01
近寄って確認してみると、葉っぱはほとんどなく実だけが残っているカリンの木です
カリンの木02 カリンの木03
手入れが行われている公園だからこれだけ実が残っているのか?不明ですが
風邪予防や咳止めに効能があるという果実だけにこれだけあれば相当な出来に
カリンの木04
とはいえ、公共の植物なので勝手にはとってはいけないのでただ眺めるだけに
ちなみに自分のすぐ後ろからも同じように珍しがって撮影している人いました

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ロウバイの花2018

まだまだ寒さ厳しい1月中旬、都内の公園をあるいていると花壇に黄色い花を発見
ロウバイの花01
場、花を咲かせてくれる貴重な植物、ロウバイの花。毎年みつけては撮影してるので今年も
ロウバイの花03 ロウバイの花04
こちらの木の枝にはまだ昨年のが黒く残ってて黄色い花へのアクセントな感じ
ロウバイの花02
あたりにはホントウにほのかに甘い香りが漂っていての寒さが少し和らぎます
ロウバイの花05 ロウバイの花06
まだまだ咲き始めのようで丸く固めのツボミも見受けられたので、これから徐々に咲いて
見ごろを迎えてくるのでしょうね。その頃にはまた季節が進んでいるんでしょうね

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水面のコウホネ

河の水面に青々とした葉っぱがたくさん生い茂っていて、その間に小さな黄色が咲いています
水面のコウホネ01
コウホネ(という水生植物)かな?』と思い、カメラを構えて撮影。時期は8月上旬だったので
個人的に初夏のころに咲いているイメージがあったので意外な気分(は夏の時期
水面のコウホネ02 水面のコウホネ03
のっぺりとした川面に緑の草が咲いていると、この植物のまわりで魚や小動物なども暮らして
いるのかと思えてきます。なにやら水面に波紋があって何かいそうな雰囲気でしたけど
水面のコウホネ04
ただ写真、手前の洋風の椅子のようなものが川から突き出ています。だれかが不法に捨てて
いったんでしょうけどそんなモノがあっても植物はしっかり育つんだなぁと

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トンボとミゾカクシ

この記事にはタイトルどおりトンボ、昆虫の写真が掲載されています。苦手な方ご了承ください

公園の池近くの湿地帯にトンボの姿を発見。黄色の体色、しっかりした体つき
トンボとミゾカクシ01
トンボに気を取られながら撮影していたので最初は気が付きませんでしたが周囲に白い
トンボとミゾカクシ02 トンボとミゾカクシ03
非常にちいさな花で細長い白い花びらが咲いているのが肉眼で確認できるほど
トンボとミゾカクシ04
後日、写真を拡大して確認してみましたが、ミゾカクシという植物でしょうかね?
梅雨から夏にかけて季節を感じさせるムシと草花を同時に鑑賞


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沖縄でみかけた黄色い花

沖縄公園で見かけた黄色、珍しいなのかと思いきやこの後、住宅の庭木でも発見
アマランダの花01
ただ本州では10月にこんな黄色はそうそう屋外、公園や家の庭先には咲いていません
アマランダの花03 アマランダの花04
地元の方にはごく普通の花かもしれませんが、旅行者からみれば十分目をひく花です
アマランダの花02
後日名前を確認すると「アラマンダ」(ヒメアリアケカズラ)という植物でしょうか?
カズラという名前がついていますけど、自分が見たものは低木(ツル状の種類もあり)
アマランダの花05 アマランダの花06
沖縄以外でも園芸用として売られている品種もあるそうですけど、やっぱり花は夏の時期が
メインのようで、日陰でも元気に見ているだけで南国らしさを感じる花木でした

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