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「島根県 」カテゴリ記事一覧


ピンク色の野草

郊外の河川敷でみかけた秋の時期になるとよくみかけるピンク色の花のようなものをつけた野草
ピンクの野草02 ピンクの野草03
いちおう旅行先でみかけたのですが、都内の大きな公園などの水辺などでもみかけたことがある
ので、全国的に生育している草花なのかな?なのでそんなには珍しくもないのかも
ピンクの野草01
調べてみると「ミゾソバ」という植物の蕾?花が似ているところから「蕎麦」とついたそうですが、
てっきり「ソバ」そのものなのかと思っていたけど、そんなにソバは自生はしていないですね

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茅葺屋根と田んぼ

島根県の世界遺産、石見銀山を観光中にみかけた風景。撮影したのは10月上旬
茅葺屋根と田んぼ01
自分が訪れた時は、刈り取った稲を乾かすために稲架(はさ)(←田舎にいた頃も
見ていたのですがこういう名前なんですね)に干した稲掛けの光景を目にしました
茅葺屋根と田んぼ02 茅葺屋根と田んぼ03
奥の方には茅葺屋根の家屋。田舎で育った自分はもちろん都会生まれの都会育ちの
観光客の人でも思わず、(たぶん)「懐かしい」と感じてしまうだろう日本の原風景
茅葺屋根と田んぼ05
別の場所にいってみるとまだ刈り取られていない田んぼ(おそらく実っていたのでこのあと
刈り取られたんでしょうけど)周りをおおう木森は昔ながらの牧歌的な日本の農村
茅葺屋根と田んぼ04
そんな水田のあぜ道を山側に歩いてみたら庵が一軒。銀山が栄えたころに建てられていた
寺院を復元したようなものですけど、まるで昔話の世界にでも入り込んだようでした


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石見銀山の羅漢寺

世界遺産の石見銀山町並み観光地域から少し離れた場所に建つ「羅漢寺」(らかんじ)
石見銀山の羅漢寺01
こちらのお寺には銀山で作業中に亡くなった人々の供養のため、この地にすむ祖先のため
25年の歳月をかけて作られた501体の文化財に指定された羅鑑像が安置されています
石見銀山の羅漢寺05 石見銀山の羅漢寺06
お寺の境内に入り拝観料を祓うと、本堂をお参りしてから道路を渡って羅鑑像の
納められた祠に行くように案内されました。ちなみに入口脇には銭洗い弁天様がいます
石見銀山の羅漢寺02
このとき本堂では秘仏が公開されていましたが、撮影禁止。とても立派な仏像でした
ご本尊と秘仏を拝観したあと、山門の正面の道をわたって祠の方に
石見銀山の羅漢寺07 石見銀山の羅漢寺08
石橋をわたると自然の岩山を掘ってできたほこらが長い年月のすえ苔生しています
五百羅漢像の展示は二か所あるのですが、残念なことに内部はこちらも撮影禁止
石見銀山の羅漢寺04
この扉の向こうにいるのですが、ロウソクだけの灯に照らされて荘厳な佇まい。その2か所の
ほこら間には外からでもみえる石仏の三尊像(とくに何も書いていなかったので)撮影
石見銀山の羅漢寺02
石仏の反対側には道路を隔てて羅漢寺の本堂、こちらとくに警備員がいるわけでもなく受付の方が
みているだけで、『勝手に羅鑑像だけ見ちゃおう。』なんて不遜な考えがよぎります
石見銀山の羅漢寺09 石見銀山の羅漢寺10
そんな不逞な輩もいるんじゃないかな?と思いつつも観光地とはいえのどかな場所なので
ここまできて罰当たりな人もほとんどいないのかな?とかいろいろ思ったり

石見銀山ウォーキングミュージアム
http://www.ginzan-wm.jp/

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ネコとトリとカッパ

島根県の世界遺産、石見銀山の江戸情緒あふれる街中を歩いて見つけていたもの。
こちらはお店のようになっていた古民家の縁側にいたネコの置物、仲間が数匹います
ネコとトリとカッパ01
個人的には悪くはないですが作者というか持ち主の作為的な感があるのでちょっとね。
武家屋敷が立ち並ぶ区域でみかけた塀の上にいたトリの置物?守り神みたいモノか
ネコとトリとカッパ02
何の鳥をモチーフにしているのか?歴史あるものなのか?いろいろ想像しちゃいます
あと店舗や見学可能な住宅ではなくおそらく一般のご家庭の郵便受け
ネコとトリとカッパ03
最初「オニ」かと思ったんですが「カッパ」かな?でも赤いんです

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観世音寺からの眺望

どこにでもあるような寺院の建物、こちらは石見銀山の観世音寺の御堂
観世音寺からの眺望01
ただ、このお寺建っている場所は銀山の街中のほぼ中間地点にあたる岩山の上
観世音寺からの眺望04 観世音寺からの眺望05
なのでお寺の頂上から眺めると石見銀山町並みを見渡すことが可能
観世音寺からの眺望03
若干、岩山の石階段が急で怖いですけど、登ってみる価値はあり。町の建物に
使われている赤い石州瓦が広がる光景は地上を歩いているとはまた違う風景です
観世音寺からの眺望04
お寺や仁王門などの全景がないのは狭い場所だったわりにやっぱり観光客の人が
そこそこ込み合っていたので、あんまりゆっくりは撮影はできなかったわけです
観世音寺からの眺望02
ちなみにこのお寺の真下には岩をくりぬいた祠があり、愛らしいお地蔵さん?
いややっぱり羅漢様かな?がちょこんと座っていました

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