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「富山県 」カテゴリ記事一覧


高岡駅前のドラえもんたち

1月三連休に訪れた富山県、宿泊した高岡の駅前の商業施設「ウィングウィング高岡」には
ドラえもんのさんぽ道」としてドラえもんをはじめのび太、しずか、ジャイアン、スネ夫、
妹のドラ美の銅像が輪を描いたように並べられてたモニュメントがありました
駅前のドラえもん01
これはドラえもんの作者、藤子・F・不二雄先生ことが藤本弘が高岡市出身であることから
高岡の街中に藤子F先生ゆかりの作品が展示・紹介されているとのこと
駅前のドラえもん02 駅前のドラえもん03
個人的なことですが藤本先生って都会から疎開してきて富山で安孫子先生と出会った
・・って思っていたけど、何かと勘違いしてたみたいですね。そんな作品あったかな
駅前のドラえもん04
別記事で紹介した「高岡大仏」を参拝したあと、朝方に撮影したので後ろの方にいた
スネ夫が暗くなってしまってしまいました。スネちゃま、わかりづらくなってごめんよー
駅前のドラえもん05 駅前のドラえもん06
ほかにも高岡市美術館には藤子F先生のギャラリーなどがあったのですがそこまでは
見物できませんでした、また機会があれば訪れてみたいですね

高岡市観光ポータルサイト
http://www.takaoka.or.jp/

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高岡市内の高岡大仏

1月の三連休に訪れた富山県、氷見港や国宝・瑞龍寺を観光高岡市内に宿泊したのですが
観光情報をみると「高岡大仏」というのがあるとのことで初日は回れず翌朝ホテルをでて見物
高岡大仏01
高岡駅から徒歩10~15分くらい、市街地から小道をはいって「こんなところに大仏のある
寺院があるのかな?」っておもいたくなるような場所にはいると正面に巨大な仏様
高岡大仏04 高岡大仏05
朝早い時間だったので参拝者は誰もいません(たまに散歩している地元の人が素通り
社殿などはなく露天に鎮座した高岡大仏、大きさは15.85m、重量65t、大佛寺にあり
1907年から30年の月日をかけて伝統の銅器製造技術で建立された阿弥陀如来坐像
高岡大仏02
「日本三大大仏」と銘打たれた「高岡大仏」・・・『ひとつは関西のアスコだし、ふたつは
関東の太平洋に近いアレで・・・みっつめ・・・これかなぁ』とココロの中で思います
高岡大仏03
実際、坐像としても奈良、鎌倉についで3番目の大きさ、顔つきは穏やか。結構大仏、
仏像はみていますがどれもそれぞれみんな個性的な顔をしているものです
高岡大仏06 高岡大仏07
大佛寺の境内にはほかにも文化財の「時鐘」があり、本堂のほうにはまだ1月初旬だった
ので初詣用に雪除けの屋根(この時は全く雪ありませんでしたけど)をみかけました

高岡市観光ポータルサイト
http://www.takaoka.or.jp/

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瑞龍寺周辺いろいろ

富山高岡市の国宝・瑞龍寺、境内および周辺でみかけたものいろいろ
入口(拝観料が必要です)からすぐの場所で見かけてた法堂の鬼瓦・・オニはどこ?
瑞龍寺周辺いろいろ05
お寺の正面をまっすぐ行くと前田墓所があります。歩道の両脇に手入れのされた植木が
並んでおり、まさに前田家の菩提寺といったところでしょうか(時間なくお墓にはいかず
瑞龍寺周辺いろいろ01
別記事でも述べましたが瑞龍寺はJR城端線の高岡駅と新高岡駅の中間あたり、
行きは高岡駅から歩いたので散歩がてらに新高岡駅まで足を延ばすことに
瑞龍寺周辺いろいろ03 瑞龍寺周辺いろいろ04
途中の道路、建物は今風に整備されていますが昔の面影を感じさせる町並みです
徒歩、数分歩いて新高岡駅に到着すると巨大な兜「高岡大兜」が設置されていました
瑞龍寺周辺いろいろ04
加賀二代目藩主・前田利長公が愛用したカブトをモチーフにしたそうですけど、実際こんな
大きなモノは被っていなかったのでしょうけど、これを縮尺しても烏帽子のような代物です

高岡市観光ポータルサイト たかおか道しるべ
http://www.takaoka.or.jp/


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瑞龍寺の法堂と石廟

富山県高岡市にある国宝瑞龍寺、仏殿を抜けると境内一の建物、法堂(国宝)があります
瑞龍寺の法堂や石廟01
内部は一般に公開されている部分(正直どこまでがそうなのかわかりませんでしたが)
には瑞龍寺の模型や周辺のジオラマなどの資料が置かれておりお札なども販売
瑞龍寺の法堂や石廟04 瑞龍寺の法堂や石廟05
中央のうち人には2代目藩主前田利長公の位牌が安置され、天井には狩野安信による
四季折々の花々が描かれ、欄干には鳳凰の彫刻(写真では詳しく撮っていません
瑞龍寺の法堂や石廟06
法堂から禅堂、大庫裏などの建物へは回廊が続いており外にでる必要はありません
雪深い(このときはまったくありませんでしたけど)土地がらだからでしょうかね
瑞龍寺の法堂や石廟02 瑞龍寺の法堂や石廟03
さらに法堂と禅堂のあいだを抜けた場所には富山県指定の文化財、瑞龍寺石廟
瑞龍寺の法堂や石廟09
前田利長、利家公が奉られ、さらに利信公の命により『本能寺の変』で亡くなった
織田信長、信忠親子、側室正覚院を弔うための分骨廟が建てられています
瑞龍寺の法堂や石廟07 瑞龍寺の法堂や石廟08
いわゆるお墓ですけど石造建築で作られ装飾が施された御廟は初めて見ました
瑞龍寺の法堂や石廟10
奥にも歴史を感じさせるお墓が(こちらは普通のお墓ですけど月日を感じさせます)
国宝とされるだけあって、立派な寺院は一見の価値ありと思えました

瑞龍寺ホームページへようこそ
http://www.zuiryuji.jp/

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高岡の瑞龍寺

2017年1月初旬に訪れた富山県、氷見を観光した後に訪れた高岡市の国宝瑞龍寺
高岡駅から徒歩で15~20分、新幹線の停車する新高岡駅との中間あたりにある寺院
高岡の瑞龍寺01
正式には「曹洞宗高岡瑞龍寺」といい加賀藩ニ代目前田利長公を弔うために三代目藩主
利常公が建立したお寺だそうです。造営には20年もの歳月がかかったといわれています
高岡の瑞龍寺06 高岡の瑞龍寺05
まだ正月が近かったため門松が入口には飾られていました。西日に傾いた時間でしたけど
結構、参拝者がおり、山門のところでは説明をうけている方々がいたので全景撮影は控え
高岡の瑞龍寺04
正保2年(1645年)に建立されたのですが火災で焼失、現在の建物は文政3年(1820)のモノ
高岡の瑞龍寺07 高岡の瑞龍寺08
山門をくぐると正面には国宝に指定されている仏殿。山本善右衛門嘉広の力作で総檜木造り
高岡の瑞龍寺02
屋根が白いのは鉛板が使用(このことから加賀の地に鉛などの金属の流通があったことが
高岡の瑞龍寺03
ご本尊には中国明の時代の釈迦・文殊・普賢の三尊が奉られています
高岡の瑞龍寺09 高岡の瑞龍寺10
観光客の人と見比べるとその大きさが一目瞭然、非常に大きなお寺なので仏殿裏の法堂および
周囲を取り囲む建物で見かけた貴重な品々に関しては別記事で紹介

瑞龍寺ホームページへようこそ
http://www.zuiryuji.jp/





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