カテゴリ0の固定表示スペース

カテゴリ0の固定表示スペースの本文サンプルです。
テンプレート使用時に削除してください

カテゴリ1の固定表示スペース

カテゴリ1の固定表示スペースの本文サンプルです。
テンプレート使用時に削除してください

カテゴリ2の固定表示スペース

カテゴリ2の固定表示スペースの本文サンプルです。
テンプレート使用時に削除してください

「東京都 」カテゴリ記事一覧


川辺のカワセミ

都内でも郊外の河原、川面を飛び回る野鳥の姿をみかけてカメラを構えて撮影
川辺のカワセミ01
岩の上に小さな鳥がいるのはわかるのですが肉眼でかろうじて確認できるほど
川辺のカワセミ02
自分のカメラではズームしてもこれが精いっぱい、後日写真を拡大してみると
川辺のカワセミ03
緑色、翡翠色の羽根をしたカワセミですね。十中八九思った通りですが
川辺のカワセミ04
後ろの方が気になるのか?振り向いて警戒している素振りを見せた後
水面を滑るように飛んでいき、どこかに行ってしまいました

(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

自宅近くのネコ

自宅に戻ろうとすると道路に黒い塊?近寄ってみるとネコ道路に横たわってました
夏の猫01
こちらをじっとみつめて警戒はしているようですが、逃げる気配はありません
夏の猫02
車や自転車も多く通る道路なので轢かれないのか?と心配になるくらい寛いでます
夏の猫03
おとなしく飼い猫ようですが、(普段からそこいらで見かけている)野良。ちなみにこの猫だけ
こんな大胆な姿をしているわけではなく夏場、夕方近くになるとそこかしこで
このような恰好したネコのいるのです(のどかすぎ)。くれぐれも気を付けて


(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

浅草・鳥越きりしたん殉教記念碑

浅草鳥越の間くらい地域を歩いていると、「浅草鳥越きりしたん殉教記念碑」という石碑を発見
きりしたん殉教記念碑01
すぐちかくの説明書きによれば江戸時代初期1613年8月16日、鳥越の地で禁教令にもめげず
信仰をつづけたキリシタン(キリスト教徒)が処刑(斬首)、その後も幕府の迫害をうけ鳥越
地で(説明書きに記載されているだけでも)28人の教徒が亡くなったとのこと
きりしたん殉教記念碑02
その神への純正なこころを貫き通した殉教者を忘れないように、建立されたそうです
ちなみにすぐちかくにはカトリック教会が(同じ敷地内でしたけど)

(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

南千住のハーピィ

新しいマンションが立ち並ぶ荒川区南千住の住宅地を歩いているとなにやら奇妙なオブジェ
南千住のハーピィ01
天使のようなほがらなか笑顔を携えた妖精?でもこのときはこのキャラクターが何者で
あるかは不明。後日確認してみると荒川区在住の洋画家城戸真亜子さんの作品
南千住のハーピィ02
「リバーパープコート南千住」という住宅棟ちかくを流れる隅田川をイメージし10体ほど
それぞれ形状の違うコたちがいるとのこ。たしかに興味深い作品ですけど、生活に近い
場所なのであんまりカメラを持って撮影してると不審に思われたりとか

(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

若いマツボックリ

公園で見かけたギンヨウヒマラヤ、見上げるほどの大木でしたが枝が地上まで伸びていました
若いまつぼっくり04
マツの仲間、針葉樹よろしくトゲトゲとした葉っぱ(というとなんだか違和感すら感じるほど)
若いまつぼっくり03 若いまつぼっくり02
その間に小さな丸っこいマツボックリ松かさ)が付いているのを発見、ヒマラヤスギなので
スギボックリとはいいませんけど。枝が風で揺らいで少々ピンボケ状態なのはご了承を
若いまつぼっくり01
通常なら上空を見上げて見つけることができるまつぼっくりも地面ちかくまで枝葉を
伸ばしているこちらの公園の木ならではの光景でしょうか。四季を通じてあまり
変化のない樹木ですが、秋になったらこの子も松笠らしくなるんでしょう

(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)
(この一行は、各ページ下部に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)