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「台東区 」カテゴリ記事一覧


何か御用かニャ

まだ雪残る寺院の境内を訪れると石塔のあたりに何かを気配を視線を向けるとネコを発見
何かようかにゃ01 何かようかにゃ02
毛並が荒いので野良猫でしょうか(お寺のネコとは思えず)とりあえずカメラを向けて撮影
何かようかにゃ03
長い毛並と奥まった場所、顔つきからなんだかお婆さん魔女のようにも見えてきて、撮影している
こちらに何か用事でもあるのか?と尋ねられているような雰囲気でした(実はオスだったり

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腹は見えぬがシロハラかな

都内を歩いていると小屋の屋根にトリがいるのを見かけました。「ハト?」と思いきや違うような
シロハラかな01
カメラを構えてながら近づくと、鳩よりすこし身体が小さく顔つきや羽根の色も違います
シロハラかな02 シロハラかな03
お腹があたりがみえればシロハラというその名のとおり腹の羽根白い野鳥だと判るのですが
シロハラかな04
自然の生き物なので思った通りにはいかず、このあと逃げてしまいました。おなかに
特徴があるトリなのにお腹だけ見えないって・・なんでしょうね(苦笑

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サンタなパンダ

山手線、御徒町駅ちかくを歩いてたらサンタクロースの衣装をきた巨大パンダを発見
サンタなパンダ01
駅近くのスペース「おかちまちパンダ広場」に誕生した「シタマチスケートリンク」のオブジェ
サンタなパンダ02 サンタなパンダ03
上野とはアメ横を挟んで隣駅なので上野動物園のシャンシャンにあやかってのイベント?
(ほとんど同じような場所だけど)ちなみに子供たちはパンダのヘルメットつけていました

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浅草羽子板市2017

年の瀬の風物詩、東京台東区浅草浅草寺で毎年行われる「羽子板市」
羽子板市2017_09 羽子板市2017_08
今年は12月17日(日)~12月19日(火)まで行われており、いつもなら日曜日に足を運ぶのですが
今回は、平日別の用事があり休みをとったためついでに浅草まで足を延ばしてみました
羽子板市2017_06 羽子板市2017_07
平日だからそれほど人もいないかな?と思ったのですが日本を代表する天下の観光地
浅草寺周辺や浅草仲見世通りは週末ほどは人がいなくても十分混雑している状態
羽子板市2017_01
境内に立ち並ぶ羽子板の出店をみると今年活躍したお笑い芸人「ブルゾンちえみ
羽子板市2017_02
12月19日から一般公開された上野動物園のパンダの赤ちゃん「シャンシャン
羽子板市2017_03
中には出川哲朗さんの人気番組、充電バイクに乗った風景を描いたものもあったりしました
羽子板市2017_10 羽子板市2017_11
でもいつもはもっと話題の人物や出来事を描いた羽子板があるような気がするのですが、今年は
少ない印象。そのかわり来年の干支である戌(いぬ)の絵柄をした羽子板をよく見かけました
羽子板市2017_04
ペットして人気の高いイヌなのでそのままの素材だけでも十分欲しがる人もいるかな
羽子板市2017_12 羽子板市2017_13
羽子板の屋台のかたわらで正月の縁起物もうられており、江戸凧や招き猫
羽子板市2017_05
いぬの置物、土鈴なんてのも売られていました。こういうの見ると年末が近いと感じます

聖観音宗 あさくさかんのん 浅草寺 公式サイト
http://www.senso-ji.jp/

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フォッサと『けもフレ看板』

上野動物園の不忍池側にあるマダガスカル島の動物たちの展示エリア、その一角に飼育されている
フォッサ」。なお写真はケージ越しで姿がまともに写っていませんので雰囲気だけでご勘弁を
マダガスカルの王フォッサ03
自分が訪れた時、展示の前には人気アニメだった「けものフレンズ」のキャラクターデザインを
担当した、吉崎観音さんによるけもフレ調のフォッサのイラストポップ(看板)が掲示
マダガスカルの王フォッサ04 マダガスカルの王フォッサ05
檻の中を覗いてみると石の上でスヤスヤと寝ているネコくらいの大きさの動物が一匹
マダガスカルの王フォッサ01
大人しそうに見えますが(写真はお見苦しい限りですが)イラストからもワイルドなタッチで
描かれているところからも、肉食動物でマダガスカル島の生態系のトップに君臨する動物
マダガスカルの王フォッサ02
昼間はほとんど寝ていることが多いので恐ろしく危険な動物という印象はまるでありません
マダガスカルの王フォッサ06 マダガスカルの王フォッサ07
ただ注意のために貼り紙もされています。なお種類としてはマダガスカルマングース
(旧来はジャコウネコ科)、アフリカから渡ってきたネコ目マングース科の動物から
進化をしたらしいです。なので起きているときはネコっぽい姿みたい

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