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「墨田区 」カテゴリ記事一覧


花壇のニホンスイセン

1、2月の真の時期でも花を咲かせる水仙、こちらで見かけたのはニホンスイセンかな
花壇のスイセン01
何度も撮影している花なので珍しさもなくなり変わったこともないとタイトルにも苦慮するほど
花壇のスイセン02 花壇のスイセン03
詳しく見てみれば花びらの形や色などが微妙に違っているので細かな違いもあるんでしょう
花壇のスイセン04
何も気を狙うつもりなく、気合いが入っていなくとも草花の少ない寒い時分に視覚的に
さらに周囲に放つ甘い香りで臭覚からも心和ませてくれる貴重な季節の植物です

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柚子たくさん

まだウメの花も咲いていない2月上旬の向島百花園、この日の天気も雲が多く薄暗く、
木々や草花も冬枯れで色に乏しい景色だったのですが、花壇で黄色い果実を発見
柚子たくさん01
すこし離れていたのでズームして名札をみると柚子ゆず)の木、色がすくない時期に
たくさんの鮮やかな黄色の実がなっているのはなんだかうれしく感じます
柚子たくさん02
実家にいたころは庭木として馴染みがある植物ですが、昨今は冬至の時期に野菜売り場に
並んでいるくらいで、人によっては木になっているところを見たこともない人もいるのかも
柚子たくさん03
それにしても食用にユズ、これだけなっているのは庭園ではどうしちゃうのかな?

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萩のトンネル解体中

冬場訪れた墨田区向島百花園、初春はウメの花、秋にはハギの花が有名な庭園ですが
この日見かけたのはその萩の花を効果的にみせる「萩のトンネル」が解体されている光景
萩のトンネル解体中01 萩のトンネル解体中02
解体というかすでに工事がされて何にもない更地状態になっています
萩のトンネル解体中03
以前は竹で組まれたトンネルがあったのですが、取り除かれて抜かれた穴だけが見えます
萩のトンネル解体中04
これをはじめてみた人は「萩のトンネルってなんなんだろう?」とか思うのかな?
萩のトンネル解体中05
ちなみに秋の時期に撮影したのはこちら。ハギの葉っぱが四方八方から繁茂してます
萩のトンネル2013_04
【百花園の萩のトンネル2013】
http://tekopen.blog40.fc2.com/blog-entry-2131.html

きっと冬の間に新しく手入れをして、春から夏にかけてハギを育成していくのでしょうかね
(あくまで個人的な想像)これはこれで珍しく興味深い風景かも

向島百花園
http://www.tokyo-park.or.jp/park/format/index032.html

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アシタバの花かな

公園花壇でみかけた全体的に薄黄緑色をした草花、撮影したのは9月下旬
アシタバの花04
枝先が放射状にひろがってさらにその先に小さな小さな花びらがさいていました
アシタバの花03 アシタバの花02
名札などがなく後日調べてみたのですが「アシタバ」の花かな?間違っていたらスミマセン
アシタバだと葉っぱに特徴があり一目瞭然なのですが、あいにく撮影・観察してませんでした
アシタバの花01
明日葉というと食用のイメージがありますが、こんな花が咲くのですね。アシタバが
属するウド科の植物はこのような花が咲くそうで別のウド科の植物って可能性も
アシタバの花05
人間目線には花火のように広がって咲いている花の姿は目を引きますが、花自体は
派手な色や奇妙な形をしているわけでもなく正直、色気があるようにも思えないのですが、
小さな虫たちが集まっていたのでムシたちには魅力があるんでしょうかね

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ハギの花とクマバチ

この記事にはタイトルどおりハチ、虫の写真が掲載されています。苦手な方はご了承ください

9月下旬の都内の公園、花壇にはこんもりと生い茂るハギに花が咲いていました
ハギの花とクマバチ01
マメ科の植物よろしく小さな房状の花びら、無数に咲いている姿は何度見ても風情があります
ハギの花とクマバチ04 ハギの花とクマバチ05
古くから日本の秋の花と親しまれるの花、古来の人々も季節を感じていたのでしょう
ハギの花とクマバチ02
そんなハギの花を撮影しているとなにやら黒い影。よく見てみればクマバチ
ハギの花とクマバチ06 ハギの花とクマバチ07
いつも調べもしないでもわかるほどずんぐりむっくりとした体形、忙しく花の間を飛び回り
ハギの花とクマバチ03
さすがにハチなので見慣れない見物客のなかには必要以上に警戒している人も
いましたけど、自然の生き物なので絶対とは言えませんがこちらが騒ぎたて過ぎる
もの逆に危険。お互い距離感をもって鑑賞していればいいんでしょうね



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