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「中央区 」カテゴリ記事一覧


カメラ目線っポ

日本で一番有名な橋のちかく石造りの欄干たくさんハトたちが集まっています
カメラ目線01
別段珍しい鳥でもないと何度も言いますが、これだけの数が逃げずに近くにいると撮影
カメラ目線02
よくみると一羽こちらに気づいているのか目線があっているような?鳩にはニンゲンが
カメラを構えている姿がどうみえているのかな?ちなみにこれだけいると怖かったり

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寒そうなハトとツボミの街路樹

春の足音が近づいても時折、寒さを感じる今日この頃、都内を散策していると一羽の鳩を発見
ハトとツボミ01
ハト自体はまるで珍しくない野鳥ですが、かなり寒そうに縮こまって丸っこいフォルム
ハトとツボミ02
『よっぽど寒いのかな?』と思いつつも、後ろの街路樹をみるとまだ固そうなツボミ
ハトとツボミ03
葉っぱの様子から、サザンカカンツバキのようなツバキの仲間っぽくもみえますが
花が一輪も咲いていないので何だかよくわかりません。都心でも日当たりのよく春を感じる
場所もありますが、ビルの影になったりして気温が低いところもあるのでしょうかね

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銀座の安平神社

どこにでもあるような小さな神社。ところがこちらは東京都心、中央区銀座一丁目
銀座界隈であることは知ってましたが具体的な住所、一丁目というのは後日しりました
銀座の安平神社01
名前を「安平神社」(やすひらじんじゃ)、境内といっても社務所などほかに建物何もなく
写真で写せる範囲の広さで、散策するほどもないネコの額くらいの小さな場所
銀座の安平神社04 銀座の安平神社05
祠の周りには鎮守の森として木々がお気持ち程度ありますが、少し離して撮影すると
あたりはアスファルトに覆われた都会の一角で、むしろ緑地があるほうが不自然なくらい
銀座の安平神社03
とってつけたような神社のように見えますが実は江戸時代、新庄美濃守のお屋敷があり
その屋敷神として祀られた稲荷神社を明治時代に高級料亭「万安樓」が引き続き
料亭で祀り、さらに料亭廃業後にマンションが建設されてもそのまま残されたそうです
銀座の安平神社02
その奇異な風景から隣接するタワーマンションと一緒に撮影しようとしたのですが、
あまりに背が高いので下層部だけとなりました。神社にしてみればほんの数百年で
周りの風景が目まぐるしく変わっても町の歴史を残す貴重な神社なのでしょう

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東京マラソン2017

2017年2月26日に行われた東京マラソン東京の町を多くのランナーが走る恒例の大会
東京マラソン01
日時を示すものはありませんが、ちゃんと2017年の大会の模様です
とりあえず銀座界隈に行ってみると大量の市民ランナーの人たちが走っていました
東京マラソン04 東京マラソン05
毎回のことですが、仮装した人などもいてマラソンを楽しんでいる感が伝わってきます
東京マラソン02
普段はおおくの車が行きかう銀座の通りが走者で埋め尽くされている風景はそれだけで
びっくりです。上はわかりづらいのですが、数寄屋橋交差点、奥の方にランナーがいます
東京マラソン06 東京マラソン07
ちなみに撮影したのはすでにトップランナーの人たちはとっくにゴールしている時間
今年はゴールが東京駅になったということで丸の内周辺は警備と観客でものすごい人
東京マラソン03
とくに写真には写していないのですが、地下鉄の地下道は地上よりもみんなどこへ
出てよいのか右往左往、走っていた参加者よりも疲れ切っている人を多数拝見
東京マラソン09 東京マラソン08
一応、都内に住んでいるので、なんだかんだで毎年わずかばかりでも見ていますが
自分の目線からもいいなって思うことと、改善すべきだなぁって思う光景が散見

トップページ | 東京マラソン2017
http://www.marathon.tokyo/

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ヤブミョウガとトンボ

この記事にはトンボ、昆虫の写真が掲載されています。苦手な方ご了承ください
ヤブミョウガとトンボ03 ヤブミョウガとトンボ04
6月下旬、木々の生い茂る公園の片隅にヤブミョウガ(薮茗荷)の花が咲いていました
ヤブミョウガとトンボ01
茎の先に白くて球形のツボミや花をつけた一見すると花なのかすら疑わしいその独特の形状
ヤブミョウガとトンボ05 ヤブミョウガとトンボ06
でもよく見ているとちゃんと雄しべも雌しべも花びらもある草花、こんな人間目線では奇妙な
形をしている植物の花に昆虫やムシがあつまってくるのかな?と思って観察していると
ヤブミョウガとトンボ02
トンボが一匹とまっている株を発見。花粉を媒介するというわけではないけど、とんぼ
したらすっくとのびたヤブミョウガの花は止まりやすいのでしょうかね

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