カテゴリ0の固定表示スペース

カテゴリ0の固定表示スペースの本文サンプルです。
テンプレート使用時に削除してください

カテゴリ1の固定表示スペース

カテゴリ1の固定表示スペースの本文サンプルです。
テンプレート使用時に削除してください

カテゴリ2の固定表示スペース

カテゴリ2の固定表示スペースの本文サンプルです。
テンプレート使用時に削除してください

「江戸川区 」カテゴリ記事一覧


お花見日和

3月最後、4月最初の週末(今年(2018)は3/31(土),4/1(日)だったのでこういう言い方)
お花見日和01
江戸川区の葛西臨海公園に行ってみるとサクラの花が満開、みなさんお花見していました
お花見日和05 お花見日和04
わかりづらいですけど、左上の写真には結婚式?それとも結婚式用のモデルの撮影かな?
スーツ、ウェディングドレスをきた男女がカメラの前でポーズをとっていました
お花見日和02
この週末、都内のソメイヨシノはハラハラと花びらが待っていましたけどまだまだ元気そう
お花見日和06 お花見日和07
来園者のみなさん芝生にブルーシートを敷いたり、ベンチで飲食したりとこれぞお花見
お花見日和03
いろんな人が集まってくる上野公園と違って場所柄、家族連れやカップルが多いかな?
普段は人を撮影しないようにしてますが、なんとものどかな春らしい光景に思わず撮影

(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

鳩とハトの銅像

都内のとある公園、都市部ならどこにでもいる野鳥のハト。いわゆるドバト、正式にはカワラバト
鳩とハトの銅像05
こちらの公園にも集まっていたのですが、その場所がなんだか興味ひかれカメラを向けることに
鳩とハトの銅像02
ハト彫刻銅像の周りに本物のハトたちが集まっています
鳩とハトの銅像03 鳩とハトの銅像04
単にそれだけってわけですけどどうせなら銅像に乗っかってしまわないかとか
いろいろ期待したのですけど、そこは野生の生き物。思うようにはいきません
鳩とハトの銅像01
子供たちも多く遊んでいる公園だったのであまり撮影しているのも不審がられると思い、
さりげない程度に数枚シャッターを切りましたけどなぜにここに集まっているのかな

(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

ハト集マル

都内の河川敷を歩いているとたくさんのハトが集まっていました。都心ならどこででもみかける
身近な野鳥で珍しさはまるでありませんけど、これほど集まっていると思わずカメラで撮影
ハト集マル01
意外と近くまでいっても逃げないのでぐるりと周囲をあるいてシャッターを切ることに
ハト集マル02 ハト集マル03
写真からでは分かりづらいのですが、実はこの日、強いが吹いていたため鳩たちは
よけに集まってきたのではないかと思われます。あくまで推測ですが

(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

ネズミ?いえプレーリードッグ

行船公園の一角、江戸川区自然動物園のプレーリードッグ。いまさらですが見た目は
ネズミのようなプレーリードッグはリス科の動物(ネズミ目なので間違いではかも
プレーリードッグ01
原産地は北米、広大な草原地帯(プレーリー)にトンネルをほって生活をするのですが
さすがに動物園ではそんなスペースは作れないので飼育エリアは盛られた土が用意
プレーリードッグ03 プレーリードッグ04
同園には数匹飼われているようで日本の冬の寒さでも元気に動いている姿をみました
プレーリードッグ02
ただ、たまに警戒しているのか一点だけを見つめて止まっている仕草をしているコも
おり(電池切れちゃったのかな?イヤイヤ)見ていて興味の尽きない動物でした

(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

クモザルってどこか・・

別記事で紹介したリスザルにつづき申年にあやかった記事ということで江戸川区
行船公園、江戸川区自然動物園クモザルたち。園内には数種のクモザルが生育
クモザルの仲間01
こちらは寒かったのか、なかなか奥から顔を出してくれなかったジェフロイクモザル
クモザルの仲間02 クモザルの仲間03
HPをみると数匹いるはずなんですが、自分がみたときは一匹だけしか外にはいませんでした
見切れた写真になってしまいましたがなんだか横顔や仕草が人間のようにも見えます
クモザルの仲間05
こちらは別の展示エリアにいたケナガクモザル。こちらは数匹いたのですが
すばしっこくて大人しく座っていた一匹だけを写真に収めることができました
クモザルの仲間04
それにしても前のジェフロイクモザルもニンゲンにちかい類人猿の仲間なだけあって
どこか人間に近い雰囲気があります。サルにしてみればこっちが似ているのかな

(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)
(この一行は、各ページ下部に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)