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「江戸川区 」カテゴリ記事一覧


鳩とハトの銅像

都内のとある公園、都市部ならどこにでもいる野鳥のハト。いわゆるドバト、正式にはカワラバト
鳩とハトの銅像05
こちらの公園にも集まっていたのですが、その場所がなんだか興味ひかれカメラを向けることに
鳩とハトの銅像02
ハト彫刻銅像の周りに本物のハトたちが集まっています
鳩とハトの銅像03 鳩とハトの銅像04
単にそれだけってわけですけどどうせなら銅像に乗っかってしまわないかとか
いろいろ期待したのですけど、そこは野生の生き物。思うようにはいきません
鳩とハトの銅像01
子供たちも多く遊んでいる公園だったのであまり撮影しているのも不審がられると思い、
さりげない程度に数枚シャッターを切りましたけどなぜにここに集まっているのかな

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ハト集マル

都内の河川敷を歩いているとたくさんのハトが集まっていました。都心ならどこででもみかける
身近な野鳥で珍しさはまるでありませんけど、これほど集まっていると思わずカメラで撮影
ハト集マル01
意外と近くまでいっても逃げないのでぐるりと周囲をあるいてシャッターを切ることに
ハト集マル02 ハト集マル03
写真からでは分かりづらいのですが、実はこの日、強いが吹いていたため鳩たちは
よけに集まってきたのではないかと思われます。あくまで推測ですが

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ネズミ?いえプレーリードッグ

行船公園の一角、江戸川区自然動物園のプレーリードッグ。いまさらですが見た目は
ネズミのようなプレーリードッグはリス科の動物(ネズミ目なので間違いではかも
プレーリードッグ01
原産地は北米、広大な草原地帯(プレーリー)にトンネルをほって生活をするのですが
さすがに動物園ではそんなスペースは作れないので飼育エリアは盛られた土が用意
プレーリードッグ03 プレーリードッグ04
同園には数匹飼われているようで日本の冬の寒さでも元気に動いている姿をみました
プレーリードッグ02
ただ、たまに警戒しているのか一点だけを見つめて止まっている仕草をしているコも
おり(電池切れちゃったのかな?イヤイヤ)見ていて興味の尽きない動物でした

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クモザルってどこか・・

別記事で紹介したリスザルにつづき申年にあやかった記事ということで江戸川区
行船公園、江戸川区自然動物園クモザルたち。園内には数種のクモザルが生育
クモザルの仲間01
こちらは寒かったのか、なかなか奥から顔を出してくれなかったジェフロイクモザル
クモザルの仲間02 クモザルの仲間03
HPをみると数匹いるはずなんですが、自分がみたときは一匹だけしか外にはいませんでした
見切れた写真になってしまいましたがなんだか横顔や仕草が人間のようにも見えます
クモザルの仲間05
こちらは別の展示エリアにいたケナガクモザル。こちらは数匹いたのですが
すばしっこくて大人しく座っていた一匹だけを写真に収めることができました
クモザルの仲間04
それにしても前のジェフロイクモザルもニンゲンにちかい類人猿の仲間なだけあって
どこか人間に近い雰囲気があります。サルにしてみればこっちが似ているのかな

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さるだまり

2016年申年さるどし)ということで、”お猿さん”の記事。場所は江戸川区、行船公園
江戸川区自然動物園。猿といっても「ニホンザル」ではなく「コモンリスザル」という類人猿
さるだまり05 さるだまり06
檻の中ですばしっこい動きをしていてなかなかカメラに収まってくれないヤンチャな子たちですが、
なぜか一か所でじっと撮影している人がいたので近寄ってみると檻に数匹のリスザルたち
さるだまり01
なぜにこんな集まっているのかまったく謎ですけど、自分も同じようにこちらの子たちを撮影
さるだまり03 さるだまり04
そのうちあとから来園した人たちも気づいて集まってくるのですが、サルたちも逃げることなく
逆にいれかわりたちかわりしながら集合している始末(写真右側は気になっている様子?
さるだまり02
自分がみたときには最大4匹がひしめき合うように並んでくれました。サルたちにしてもニンゲンが
スマホやカメラを向けているのが気になるのか?不明ですけどとても愛らしく貴重な光景を目撃


行船公園 - 公益財団法人 えどがわ環境財団
http://edogawa-kankyozaidan.jp/park/gyousen/

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