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「静岡県 」カテゴリ記事一覧


夕暮れ時の千頭駅

平日に訪れた静岡県の大井川鐡道の旅行。終着駅井川駅からもどりふたたび井川線tと本線との
乗り換え駅、千頭駅に到着。時計はありませんが日が暮れ、建物が日に陰っています
夕暮れの千頭駅01
すこし待ち時間があったので構内を歩いているとほとんど人はいません。週末ともなると
SL、蒸気機関車などを走らせる大井川鉄道ですが、平日の夕方ともなると人も少なく
夕暮れの千頭駅03 夕暮れの千頭駅02
本線ホームには朝、乗車したときと同じような緑色の(電車 21000系)車両、全く同じコかな?
ただ東海道本線方面に向かう列車なので金谷駅に近づくにつれ徐々に人が乗ってきていました

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井川線の終着駅、井川駅

3月上旬の平日に訪れた大井川鐡道井川線の終着駅・井川駅(いかわえき)、終点から
徒歩5分程度の井川ダム近辺を30分くらい見物したあとにせっかくなので駅周辺も撮影
終着駅井川駅06 終着駅井川駅03
山奥のローカル線の終着駅としてレトロな雰囲気の趣のある駅舎の建物
終着駅井川駅01
内部には大井川鉄道名物のSLの写真などが展示されています。改札前には
プレートで次の電車の発車時刻が掲示されています(それだけ本数がないんです
180312_004m.jpg 終着駅井川駅05
また全国の鉄道のマスコットキャラクター、鉄道むすめのポップも置かれていました、名前は
井川ちしろ」さすがにさくらって名前にはしなかったんだ(井川さくらって駅が秋田県にあるし
終着駅井川駅07
駅のホームに入るとこの日、乗ってきた列車がそのまま停車(往復してるので当たり前ですけど
終着駅井川駅02
ちなみ到着したときは自分と鉄道ファンらしい男性の2人だけだったのですが、帰路は
3人に・・地元の方ではなく観光していた人みたい(何時間いたのかなぁ?

大井川鐡道
http://oigawa-railway.co.jp/

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井川ダムと展示館

大井川鐡道井川線の終着駅、井川駅から徒歩5分程度に建設された井川ダム
井川ダムと展示館01
日本初の中空重力ダムとして建造され1957年(昭和32年)に完成、別名を建設の陣頭指揮を
とった中部電力初代社長・井上五郎氏にちなみ「井川五郎ダム」と呼ばれているそうです
井川ダムと展示館02
国内第二位を誇る堤高は井川線の車窓からもその雄大な光景が目に入ってきます
井川ダムと展示館08 井川ダムと展示館05
放水などはおこなわれておらず、平日ということもあり見物する人も自分だけ。ときおり道路を
車やバイクが数台やってくる程度で、とても静かにこの広大な空間を堪能
井川ダムと展示館03
水量があるときはダム湖である井川湖に井川湖渡船”赤石丸”が運行(このときは運休)
井川ダムと展示館06 井川ダムと展示館07
また、井川ダムのすぐそばには中部電力井川展示館が併設されていました
井川ダムと展示館04
こちらは入館無料で水力発電所の仕組みや大井川水系の生活をパネルで紹介
なお内部は誰もおらず貸切状態(係り人すら奥で作業中、平日だったからかな?
井川ダムと展示館09 井川ダムと展示館10
また井川ダム周辺には井川大仏やキャンプ場もあるそうですがそこまでは行けず、ダムのみ
見物だけでしたけど、世間にはダムマニアな人がいるといいますが巨大な建造物をみていると
たしかに好きになるのもわかります。休日になったら観光目的で人も増えるのでしょう

井川展示館
http://www.chuden.co.jp/ikawa-pr/


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井川線の車窓から

井川鐵道井川線の列車にゆられ一路、終点の井川駅(いかわえき)まで乗車
井川線の車窓から01
掲載している記事の順番は極力そろえているつもりでしたがあまりあてにしないでください
井川線の車窓から07 井川線の車窓から06
大井川沿いを走ってきた本線とは異なり徐々に山々に囲まれ大井川の景色も大河から
渓流のようになっていきます。それにつれて車窓の風景もだいぶ様変わり
井川線の車窓から02
そもそも大井川鉄道は終着駅・井川ちかく井川ダム建設のためにひかれた路線
井川線の車窓から08 井川線の車窓から10
現在では井川ダムのほか長島ダムなどがあり、ダム湖となった湖がみえます
井川線の車窓から03
この日は天気もよく湖の水がコバルトブルーに見えとても綺麗でした、でもなかには
『濁った水だなぁ』って言っている人もいたので人それぞれ見え方が違うのかな
井川線の車窓から11 井川線の車窓から12
またダムのほかに沿線には寸又峡温泉(すまたきょうおんせん)、接岨峡温泉
(せっそきょうおんせん)など温泉地もありその辺りに向かう旅行客も見かけました
井川線の車窓から04
さらに井川線の一区間は急こう配をあがるためのアプト式方式の鉄道システムを利用して
運行することでも有名。そのためその光景だけを見て帰っていく強者さんもいたりしました
井川線の車窓から13 井川線の車窓から14
うえの写真は、もっとも高い陸橋からの風景、大井川上流部・奥大井の沢がみえると
いわれたんですが確かに高いことは高いのですが、水面までは見えませんでした
井川線の車窓から05
終点の井川駅の2つ手前の駅、尾盛駅(おもりえき)は隣接する道路も民家もなく日本の
秘境駅のひとつに数えられています。さすがに平日だったので下車する人はいなかった
のですが、車窓から見えた不思議な空間は興味深い光景でした

大井川鐡道
http://oigawa-railway.co.jp/

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平日の大井川鉄道旅行

3月に訪れた静岡県の大井川沿いを走るローカル路線「大井川鐵道」(大井川鉄道、通称大鐡)
大井川鉄道旅行01 大井川鉄道旅行02
週末ともなるとSL列車が走ったりして鉄道ファンに人気の高い路線なので個人的には静かな
鉄道旅がしたいだけなので平日に乗車。案の定平日なので始発駅の金谷駅は人もまばら
大井川鉄道旅行03
駅員さんが味わい深い車両電車 21000系、車両ファンの人には見ただけで興奮してしまう車体
なのでしょう)を掃除してます・・・ってそんな離れ業みたいな恰好で窓ふきするんですか!?

大井川の雄大な流れ沿いをはしる大井川本線を1時間半ほど乗車し終着駅、千頭駅(せんず)
に行くと今度は「南アルプスあぷとライン」のクハ600系の車両に乗り換え
大井川鉄道旅行04
普段、車両は撮影しないのですがこのとき乗車したそれでも6、7人全員が撮影していたので
とりあえずカメラに収めておきました(ちなみ車体のヘッドマークは途中の温泉郷から
大井川鉄道旅行05 大井川鉄道旅行06
なお車窓からの風景は本線の大井川沿いのも悪くはなかったのですが(なかには撮影する
人もいましたけど)それほど心に響くものがなかったのでただ眺めておくだけに、その代わり
千頭駅から乗り換えた井川線の風景は心惹かれたので別記事に

大井川鐡道
http://oigawa-railway.co.jp/

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