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「荒川区 」カテゴリ記事一覧


段差のある路地

都内でも昔ながらの町並みが残る日暮里周辺、いろいろ鉄道路線も入り組んでいるので
『となりの駅まで歩いてみよう』という目的で歩いているとなにやら奇妙な光景を目撃
段差のある路地01
なにげない路地なのですが途中に段差があります。階段状でみため数センチ?
段差のある路地02
人気番組「ブラタモリ」を見ていると土地の段差高低差から町の歴史、成り立ちを
紹介しているのでそれにかぶれて、自分もよくわからないままその段差を撮影
段差のある路地03 段差のある路地04
しばらく辻ごとに数段しかない階段のある道路をみかけたのですが数十メートルも進むと
平坦な道に。つまりごく一部のエリアだけがくぼんでいた?特徴的な地形なので
詳しく調べている方もいるでしょうが、自分は気になった程度で満足

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駅の立入禁止看板

とある駅ちかくを歩いていると敷地内を囲うフェンスに「立入禁止」の貼り紙、看板を発見
どこにでもあるようなものですが、その文面が少し気になりカメラに収めることに
立入禁止の看板01
警告の意味をこめて鉄道営業法を引き合いに書かれている部分は法令そのままのカタカナ
交じりの文章、後半は平仮名混じり。言わんとしていることは伝わるんですけどねぇ

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善性寺のシダレザクラ

サクラの季節になると、どうしても桜の記事ばかりが連続していまい申し訳ありませんが
上野公園を散策する前、日暮里駅ちかくを散策している途中でみかけたシダレザクラ
善性寺のサクラ01
善性寺というお寺の境内に咲いていたサクラで門の前を通ると左下のような光景
善性寺のサクラ04 善性寺のサクラ06
テントなどで出店のようなものが出ていて地元の小さなお祭り?のような感じですが
このサクラにひかれてポツリポツリと人が出入りしていたので自分もつられて撮影
善性寺のサクラ02
それほど広くはない境内ですが、シダレザクラの木が数本育成されておりお寺の
外壁からも薄ピンクのさくらの花が目につきます(沿線の電車からは無理かな
善性寺のサクラ07 善性寺のサクラ08
善性寺の開闢は1487年と言われ徳川六代将軍徳川家宣の生母長昌院が葬られているお寺
善性寺のサクラ03
日暮里付近、とくに寺院ある道路は何度も歩いていたのですが、このようなお寺があるとは
全く気付いていませんでした(ちゃんと門前に説明書き、立札まであるのに
善性寺のサクラ05  善性寺のサクラ09
ちなみにこちらには大黒天が奉られています。周囲の駅界隈は近年背の高いマンションが
増えてきており、こういう人工的な建築物に囲まれた風景が嫌がる人もいるかとは
思いますが、都会のなかの古刹として残っていてほしいものです

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街角の弁天様

都電荒川線の三ノ輪橋駅ちかくの商店街を歩いていると「中島弁財天」と書かれた幟
街角の弁天様01 街角の弁天様02
近くに「弁財天」を祀ってみるのかとおもい、路地を歩いていくと小さな祠に弁財天の石像
街角の弁天様03
「中島弁財天」(なかのしまべんざいてん)というそうですが、思ったよりもこじんまりと
しています、実はもともとは「元弁天湯」というお風呂屋さんにあったものとのこと
街角の弁天様04 街角の弁天様05
大正時代から続いた「都内最古級」と言われた建物だったそうですが、東日本大震災
影響で配管などが壊れて銭湯は廃業。偶然立ち寄って撮影した弁天様の御社で
震災にまつわることに出合うとは・・こういうこともあるのですね


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日暮里の「夕焼け小焼けの記念塔」

荒川区の日暮里界隈を歩いていると偶然みかけた「夕焼小焼けの記念塔」という記念碑
夕焼け小焼けの記念塔01
童謡「夕焼小焼」の作詞者、中村雨紅(なかむらうこう)が日暮里町第三日暮里尋常小学校
在職中に作詞を行ったそうで、現在の荒川区立第三日暮里小学校に建立されたそうです
夕焼け小焼けの記念塔02 夕焼け小焼けの記念塔03
♪山のお寺の鐘がなる~という歌詞があったり、のどかな昔の田舎を想像する歌ですが、
意外に(大正時代とはいえ)都会で作られたんですね。ちなみに中村雨紅氏は現在の
八王子あたりのお生まれなので故郷を懐かしんだのか?その辺は想像ですけど

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