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「京都府 」カテゴリ記事一覧


サギたち狩り中

とある河原を眺めていたらシラサギを発見。撮影場所は京都市内(別に特別でもないですが
サギ狩り中01 サギ狩り中02
よく見ると奥にももう一羽、サギの仲間アオサギが確認できます。エサを探しているのかな?
サギ狩り中03
段差のある川面で水しぶきが激しく待っている中をじっと見つめる二羽の野鳥
サギ狩り中08
性格なのか?シラサギの方はじっと待ち、アオサギはちょろちょろと動いて場所を変えています
サギ狩り中05 サギ狩り中06
角度を変えて撮影、白鷺がじっとこらえて・・を見つけたのか?体勢を変えるしぐさを
サギ狩り中04
いよいよ捕まえる瞬間を見ることが?とおもったのですが、狙いが定まらないのか不発
サギ狩り中07
結局、自分が観察している数分間では両者ともサカナを捕まえることはできず2羽は
そのまま散っていっていきました、撮影していた自分もなんだか残念な気持ち

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京都で見た野生のシカたち

場所を示するものはないのですが京都の市外から少し離れた郊外の公園。撮影は7月初旬
野生のシカ01
自然豊か、というよりも殆ど山野のような場所だったのですがベンチ近くの野原に
何やら大きな動物がいます。自分のいた場所からは遠かったのですがカメラでズーム
野生のシカ03 野生のシカ04
二頭の鹿です。奈良に行ったあとだったのですが、奈良公園にいるシカとは異なり?
野生シカと思われます(どこまでが野生かってのはわかりませんが)
野生のシカ06 野生のシカ05
実はベンチのあたりに人がいて熱心に観察しているのですが自分は別角度から
そのうちもう一頭が現れて三頭に、みなおとなしく草を食んでいます、親子かな?
野生のシカ02
ちなみにこのあと山道を進んでいくと、シカがかける降りる姿も(さすがにそれは撮影できず
写真だけで場所や日時を証拠となるものはないのですが、偶然の出会いに感謝

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道標のツバメと紅葉

11月に訪れた京都宮津市内。市役所広場の細川ガラシャ像近くの道標をよく見るとツバメ
宮津の町いろいろ01
ホンモノ?と思いましたけど、時期が時期なので燕がいるわけもなく、よくできた作り物
宮津の町いろいろ02 宮津の町いろいろ03
すぐ近くだという証拠を示すものはありませんけどモミジの葉っぱが赤く染まっていました
宮津の町いろいろ04
撮影したのは中旬だったのでまだ紅葉がきれいでした。平日の夕暮どきだったので
ほとんど観光客もおらず登下校の子供の達の声の響いていた宮津の町でした

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歴史を感じる宮津の教会

京都宮津市内、別記事で紹介した細川ガラシャの銅像近くの「カトリック宮津教会
宮津の教会01
白亜の壁がとても清らかな印象を受ける建物でした。内部は扉が閉まっていたので入らず
後日調べると明治29年に建築されたもので日本に現存する2番目に古いカトリック天主堂
宮津の教会03 宮津の教会04
入口隣に真っ白な聖マリア像が立っています。松葉の間ってのがなんとも妙な感じ

さらに市内を散策していると、もう一軒の「宮津聖アンデレ教会」という教会を発見
宮津の教会02
こちらは木造の歴史を感じさせるレトロな素朴で質素な印象をうける建物。こちらも内部は未見。
住宅街の真ん中なので一見すると普通の個人宅かな?とかおもったりします
宮津の教会06 宮津の教会05
ちゃんと入口には木でつくられた十字架。近い距離で続けて教会をみかけ細川ガラシャ
ゆかりの地ということでキリスト教にも縁があるのかな?とか思いましたけど
そういうわけでもなさそ(でもそう考えたくもなったり)

「海の京都」天橋立観光ガイドー天橋立観光協会|日本三景|
http://www.amanohashidate.jp/

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丹後宮津の細川ガラシャ像

11月中旬に訪れた京都宮津市、宮津というと「天橋立」が有名ですが以前訪れたので
今回は「宮津駅」周辺を観光することに、事前にしらべては見たのですがあまり珍しいものが
なさそうな雰囲気(失礼)だったのですが市役所近くの広場に「細川ガラシャ」の銅像を発見
細川ガラシャ像01
歴史に詳しい人ならば知っていると思いますが戦国時代、明智光秀の三女であった
細川ガラシャ戦国大名細川忠興の妻となり、この丹後宮津の地で数年過ごしたそうです
細川ガラシャ像02 細川ガラシャ像03
この銅像は細川ガラシャの生誕450年を記念して作られた「祈り」という作品。実際
このようなお顔をしていたかどうかはわかりませんけど(肖像画はあるけど)美形な造形
細川ガラシャ像04
銅像は戦国の悲劇の女性として語られる細川ガラシャ夫人が宮津の地の平和を祈りささげ
後ろの着物は幽閉された味土野の山々を表現しているそうです。ちなみにトップ写真の
銅像後方に写っている教会らしき建物は別途紹介させていただきます

「海の京都天橋立観光ガイドー天橋立観光協会|日本三景|
http://www.amanohashidate.jp/

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