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「滋賀県 」カテゴリ記事一覧


川辺のセグロセキレイ

郊外の河原、一羽の野鳥を発見。すこし遠い場所だったのでカメラを構えズーム
川辺のセグロセキレイ01
ハクセキレイかな?と思いましたが背中や頭のあたりが黒く全体的に黒羽の多い印象
川辺のセグロセキレイ02
おそらくセグロセキレイかな(違っていたらゴメンナサイ)ふわっと川面まで降り立ち
餌をとるのかな?と思っていましたがトコトコ歩くだけ、その仕草もまた愛らしく

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ヘクソカズラの実かな

フェンスにからまる黄金色をした小さな草のヘクソカズラという植物の果実かな
ヘクソカズラの実かな03 ヘクソカズラの実かな02
ヘクソカズラ」(屁糞葛)なんて残念な名前ですが花やだけをみると趣があります
ヘクソカズラの実かな01
この実をクリスマスリースなどの装飾にも使うこともあるそうですけど、郊外の田園風景広がる
場所で見かけたので誰かが拾っていくってことはなくこのまま自然に帰っていくのかな

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信楽駅の巨大タヌキと忍トレイン

11月下旬に訪れた滋賀県信楽、町をひとしきり観光して信楽駅にもどると巨大なサンタ
信楽駅とサンタたぬき01
この日、観光前に駅前で巨大なタヌキ像には気づていたのですが、トラックと作業員の人が
なにか設営をしている風景を目にしていたのでこのサンタ服を着せていたんですね
信楽駅とサンタたぬき02
また駅近くのロータリーには円柱状のオブジェがあり、こちらにも小さいサンタたぬき
このオブジェもクリスマス前にはイルミネーションが点灯(夜まではいませんでしたけど
信楽駅とサンタたぬき05 信楽駅とサンタたぬき06
信楽駅は小さな駅でしたが駅プラットホームにもたくさんの信楽焼きのタヌキが展示
信楽駅とサンタたぬき07 信楽駅とサンタたぬき08
最初に降り立った時は慌しくてゆっくり鑑賞できませんでしたが帰りにやっと見物
信楽駅とサンタたぬき03
さらにホームにはすでに列車がはいっており、数分前にみかけた「忍トレイン」です
信楽駅とサンタたぬき04
幸運にも狙ったわけではありませんでしたけど何車両か行き来していたのかな?
信楽駅とサンタたぬき09 信楽駅とサンタたぬき10
まだ発車前で乗客をいたので邪魔にならないように内部をすこしだけ撮影
信楽のタヌキたち11 信楽のタヌキたち12
普段はラッピング電車にのってもまず車内を撮影したりはしないのですが、こちらの
列車は内部のそこかしこに忍者やタヌキがいたりしました。地元の方には御馴染み
なのではしゃいでいる人はいませんでしたけど、観光客の自分は物珍しく

信楽高原鐡道
http://koka-skr.co.jp/

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山野を駆る忍トレイン

信楽の市街地から少し離れた太戸川沿いをレンタサイクルで走っているとのどかな田園風景
山野をはしる忍トレイン01
撮影したのは11月下旬だったので、稲刈りの終わった田んぼと山々の紅葉が広がっています
山野をはしる忍トレイン02 山野をはしる忍トレイン03
そんな牧歌的な風景を眺めていると電車の音、前方を確認すると右手側から一両の列車
ズームして確認すると信楽高原鐡道の「SHINOBI-TRAIN」(忍トレイン:SKR312号車)
山野をはしる忍トレイン04
現在の信楽忍者で有名な甲賀市に属するため、忍者にあやかったペイングティングが施された
車両も走っているんですね。個人的には眺めるだけでなく乗車してみたかった

信楽高原鐡道
http://koka-skr.co.jp/

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タヌキいっぱい新宮神社

信楽の町の新宮神社、別記事で鳥居前のみごとカキの木を紹介したので入口の写真はなしで
タヌキいっぱい新宮神社02 タヌキいっぱい新宮神社03
鳥居をくぐったところにいた狛犬、通常は石造りや金属ですがここは焼物の町、陶器製
タヌキいっぱい新宮神社01
新宮神社、新宮大明神の創建は奈良時代(霊亀元年(715年)9月)、およそ1300年の歴史があり、
地元の人々や近江の国をおさめた為政者たちからも深い信仰をあつめていたそうです
タヌキいっぱい新宮神社10 タヌキいっぱい新宮神社11
本殿は戦乱や天災で大破し、その都度再建をしたそうです。近代にいたると信楽のみならず
地域の神社などと合祀するだとし、「紫香楽一乃宮」として篤く崇拝されているとのこと
タヌキいっぱい新宮神社12
そんな由緒ある神社で、地元では祭事をおこなうなど賑わうそうですがこの日はだれもいません
タヌキいっぱい新宮神社08 タヌキいっぱい新宮神社09
敷地内には窯元さんたちによるオブジェや歴史をかんじさせる太鼓と鶏のモニュメント、
とくに境内の中央くらいにどかっとタヌキの置物たちがたくさん置かれていました
タヌキいっぱい新宮神社04
アフロヘアーの女性シンガー、ビリケンさんみたいのさまざまな信楽焼の置物です
タヌキいっぱい新宮神社06 タヌキいっぱい新宮神社07
まんなかではツボ(壺)、窯で茹でられている・・もとい湯船につかっている夫婦
タヌキいっぱい新宮神社05
おそらく11月初旬の「信楽たぬきの日」で置かれたタヌキたちなのかな?こんなに無造作に
おかれていて連れ去られないのか?毎日片づけられているのか心配になったりします

紫香楽一宮 新宮神社
http://www.shinguujinja.org/

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