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「岐阜県 」カテゴリ記事一覧


飛騨高山の招き猫

3月中旬に訪れた岐阜県、飛騨高山の町。街中を歩いていると巨大な招き猫を発見
高山の招き猫01
商売繁盛、集客万来の縁起物である招きネコ、でもよくみると台座には「馬頭さま」のお札
高山の招き猫02 高山の招き猫03
すぐ近くに「馬頭の絵馬市」が行われる山桜神社があるからか?ただ猫なのに馬と
書かれているのはちょっと不思議。まぁこれを見て馬の像とは誰も思わないでしょう
高山の招き猫04
さらに進むと同じような招き猫がいました。どこが違うか気づいてもらえるかな?
高山の招き猫05 高山の招き猫06
撮影したのはまだ観光客で賑わう前の午前中だったのですが、このあと観光客が
出始めると招き猫周辺では国内外の人がこぞって撮影していました

高山市観光情報|高山市公式ホームページ
http://kankou.city.takayama.lg.jp/

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冬木立のスズメたち

春まだ遠い3月中旬に訪れた岐阜県のとある街、川べりの冬木立よく見るとスズメでいっぱい
冬木立とスズメたち03 冬木立とスズメたち04
写真では同系色になってしまってわかりづらいですけど(天敵から身を守るため、
保護色の意味合いがあるのでしょう)肉眼で見ると数十羽はいるであろう雀たち
冬木立とスズメたち01
花も葉っぱもない樹木ですけどしだれた枝からシダレザクラ?なんて思いましたが
詳しくはわかりません(見る人がみればこの状態でもわかるのでしょうけど)
冬木立とスズメたち05 冬木立とスズメたち06
近づいて撮影しようとすると、カメラを構えた瞬間に半分くらい飛んで行ってしまい、
わずかに残ったすずめたちにスポット当てると数羽で何かを話し合っているかのよう
冬木立とスズメたち02
まだ冬の寒さを感じる地域、時期だったので、寒風をうけるスズメたちがとても寒そうで
木々に花や緑が増えて、雀たちもぬくもれる春が来るのが待ち遠しく感じる風景でした

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ツメの生えた照明灯

岐阜県多治見市、多治見駅周辺から観光地・本町オリベストリートに向かう途中に流れる土岐川に
かかる多治見橋の欄干、各々の角(かど)に4基備え付けられた西洋風の照明灯を見かけました
ツメの生えた照明灯01
どこにでもありそうで、最近は見かけないかな?と何となく気になったのでカメラを向けて撮影
ツメの生えた照明灯02 ツメの生えた照明灯03
青銅製でしょうか?なかなか年期が入っている代物と見受けられます。よく見てみると細かな
意匠が彫られていて、魚のような?鯱(シャチ)のような生き物が描かれているような??
ツメの生えた照明灯04
さらに照明灯の足元をみると文字通り動物どちらかというとモンスター、怪物のような指にツメまで
生えています。フト西洋の怪物の彫刻をした雨どい・ガーゴイルを思い出しましたけど、
こういうものには詳しくはないのですが足が生えているものなのでしょうかね?


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多治見の「うながっぱ」

先の記事でも紹介しましたが岐阜県多治見市、多治見の町を歩いているとそこかしこに
カッパの置き物を見かけました。とくに良く目についたのは「うながっぱ」というキャラクター
多治見のうながっぱ01 多治見のうながっぱ02
駅とオリベストリートの中間あたりにある土岐川の河川敷にも「うながっぱ」の石像がありまして
夕暮れ時だったので、人もいなかったので撮影し放題。台座にはなかなか良い句が
多治見のうながっぱ03
その名のとおり、特産の「うなぎ」と「かっぱ」を合わせたキャラクター。ちなみに当日偶然にも
駅前にテレビのロケハンが来ていて全国的に知名度のあるタレントさんと「うながっぱ」が共演
している光景を見かけました。訪れたのは8月中旬だったのでどこかで放送されたのかな?

うながっぱ-多治見マスコットキャラクター
http://www.unagappa.com/

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陶器の町・多治見とカッパ

岐阜県多治見市、先に観光地の「オリベストリート」を紹介しましたが、多治見駅前
広場にも町を象徴する銅像(よくみていませんでしたけど陶器ってことはないよね)が立像
陶器の町多治見とカッパ01
陶器を片手にもつ裸の男性。台座には「陶都多治見」と刻まれています。その広場、足元には
写真では拡大しなかったのでわかりづらいですが、地元の方が描いたタイルが敷かれています
陶器の町多治見とカッパ11 陶器の町多治見とカッパ06
また隣にも個性的に形をした陶器でできたオブジェが陳列されていました。
陶器の町多治見とカッパ02
なにをモチーフにしているのか芸術的でいささか悩みましたが、それにしても駅前広場
こういうのがあると何かと悪さをされてしまいがちですけど大丈夫なのでしょうかね?
陶器の町多治見とカッパ05 陶器の町多治見とカッパ12
この場所からオリベストリートのある本町までの道のりを歩いていると池のある広場を発見
陶器の町多治見とカッパ03
「おりべかっぱ広場」と名付けられた場所、池・・噴水にはちゃんと金魚が泳いでいます
陶器の町多治見とカッパ09 陶器の町多治見とカッパ10
その池を守護するように建つ陶器のカッパ(河童)、左がお父さんで右がお母さんカッパかな
陶器の町多治見とカッパ07 陶器の町多治見とカッパ08
お母さんカッパの手元にはたくさんの子供のカッパたちがいます
陶器の町多治見とカッパ04
なんだかどの子も個性的な表情をしていて、いまにも鳴き声が聞こえてきそうな雰囲気です。
駅前から数百メートルの間だけでも陶器とカッパが親しまれているというのを感じました

多治見市観光協会
http://www.tajimi-pr.jp/

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