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「北海道 」カテゴリ記事一覧


空き地のピンクや紫の花

雑草に覆われた空き地の近くを横切るとピンク色をしたを発見、よく見たら多数咲いてます
空き地の花01 空き地の花02
同じように青みの強い紫色をしたも咲いていました。の形状的にはおそらく同じ種類かな?
空き地の花03
形はマメ科植物のようにもみえますけど、自然の野草なのか?どこからか飛来して育ったのか?
空き地に野放図に育っていた草花なので名前まではわかりかねますけど、興味深い花でした

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赤い実つけた針葉樹

北海道旅行中、とくに札幌などの街路樹などでみかけた針葉樹の木。撮影は9月下旬
イチイの木01
スギのような細い針のような葉の合間に赤い実がついていて色合いからクリスマスツリーを彷彿
果実にズームをあてるとまるでビーズかトンボ玉のような作り物みたいに赤くて丸い実
イチイの木03 イチイの木02
うすうす「イチイ」の木かな?と思っていたのですが、後日確認すると北海道などでは
街路樹として利用されているとのこと。関東圏では道ばたではみかけないですかね
イチイの木04
ちなみにイチイの木、あるサイトによれば別名は「アララギ」、北海道・北東北では「オンコ」
という方言があるそうです。地域によって街路樹というのも違うものなのですね

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長万部の海といろいろ

9月の連休に訪れた北海道、長万部おしゃまんべ)。乗り継ぎ時間の合間に駅周辺を散策
長万部の海といろいろ01
以前訪れたときは天気も悪くどんより曇り空だったのですが、この日は天気も良く
駅から徒歩数分でたどりつく内浦湾海岸もすがすがしい景色が広がっていました
長万部の海といろいろ04 長万部の海といろいろ05
左上は伊達紋別、室蘭方面(さすがに室蘭は見えませんね)、西方には北海道駒ヶ岳が見え
るかなぁ?ほぼ円形の湾で別名、噴火湾ですが別に噴火でできたわけではないみたいデス
長万部の海といろいろ02
海鳥が一羽だけ、ほかにも自分と同じように次の電車までの時間をつぶしている方がいました
長万部の海といろいろ07 長万部の海といろいろ06
このほか、長万部駅周辺には温泉、北海道出身の水墨画家「植木蒼悦記念館」や
平和記念館などの施設がありました(記念館は無料だったそうですが時間的に見学できず
長万部の海といろいろ03
北海道の大きな観光地というわけではありませんが1時間くらい余裕があると駅近くだけ
回るだけでもいろいろと発見することができた長万部の町でした

長万部観光協会
http://www.osyamanbe-kankou.jp/index.html

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跨線橋からの長万部駅

北海道長万部おしゃまんべ)駅の近く(といっても5分くらい?)にかかる跨線橋からの風景
地図サイトをみると道路でいくと遠回りしなくてはならない場所に向かうつもりだったのですが、
駅到着前に車窓から陸橋のようなものが見えたので、「あそこを利用すれば便利」と算段
跨線橋からの長万部駅01 跨線橋からの長万部駅02
実際は行きは道路で、駅に戻る途中使ったのですが風雪にさらされた階段の上るとこの風景
跨線橋からの長万部駅05
橋の上からみえた光景は北海道の地を象徴するかのように広びろとした雄大な空と大地
跨線橋からの長万部駅06
反対側には右側は伊達紋別、室蘭方面の室蘭本線、左側は小樽方面にいく函館本線の線路
跨線橋からの長万部駅03 跨線橋からの長万部駅04
長万部の駅舎をズームしてみると・・おや?向うでも撮影人がいる。ちなみに電車到着までは
まだ1時間ちかくあるので自分はもう少し散策していたのですけどね

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ヲシャマンベ陣屋跡と飯生神社

9月の連休に訪れた長万部駅(おしゃまんべ)、周辺を散策しようと観光地を探していると
「史跡ヲシャマンベ陣屋跡」というのが駅から徒歩15分ほどにあるというので足を運ぶことに
ヲシャマンベ陣屋跡と飯生神社01 ヲシャマンベ陣屋跡と飯生神社02
地図を確認するとこちらの飯生神社いいなりじんじゃ)のすぐ近くらしいのでとりあえず参拝
ヲシャマンベ陣屋跡と飯生神社09
住宅地から少し離れた場所の小高い場所にたつ神社長万部総鎮守ということもあり、このとき
地元の方だったのかな?お参りをしていたので、参拝が終わった後に自分も撮影をすることに
ヲシャマンベ陣屋跡と飯生神社03 ヲシャマンベ陣屋跡と飯生神社04
それにしても休日とはいえ町の神社でちゃんと参拝客がいるというのはなかなかないものです。
神聖な印象の白亜の社殿は真新しくも感じますが、創建は江戸時代後期、安永2年とのこと
ヲシャマンベ陣屋跡と飯生神社10
さて目的の史跡、ヲシャマンベ陣屋跡、神社の入口には看板もあり『どこなのだろう?』と
あたり散策したのですが建物らしいモノもなく神社となりに広い原っぱがある程度
ヲシャマンベ陣屋跡と飯生神社05 ヲシャマンベ陣屋跡と飯生神社08
石碑もありここかな?と思ったのですが何も看板もなく確証にはいたらず
ヲシャマンベ陣屋跡と飯生神社11
少し離れた場所には雑木林や別の遺跡があったりとなんだか狐につままれたよう
ヲシャマンベ陣屋跡と飯生神社07 ヲシャマンベ陣屋跡と飯生神社06
実は神社の鳥居の入口近くに陣屋があったそうですが自分は自然の地形なのかと思い、
見てはいたのですが撮影せずにスルーしていました。興味のある方はゼヒ現地で

長万部観光協会
http://www.osyamanbe-kankou.jp/

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