ハトのあいびき

だーれもいない公園、あたりと見渡すと広場の片隅にどこにでもいるような2羽のハトを発見
ハトいちゃいちゃ01
なんだかラブラブなご様子、広い場所まんなか辺りでやっていないのが何とも男女の仲
ハトいちゃいちゃ02
人間目線でいちゃいちゃしているように見えますけど、これでオスメスじゃなかったら
どうしようかな?とか思ったり・・鳩とはいえ、あんまり見るのも悪いのでこのくらいに


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トンボとミゾカクシ

この記事にはタイトルどおりトンボ、昆虫の写真が掲載されています。苦手な方ご了承ください

公園の池近くの湿地帯にトンボの姿を発見。黄色の体色、しっかりした体つき
トンボとミゾカクシ01
トンボに気を取られながら撮影していたので最初は気が付きませんでしたが周囲に白い
トンボとミゾカクシ02 トンボとミゾカクシ03
非常にちいさな花で細長い白い花びらが咲いているのが肉眼で確認できるほど
トンボとミゾカクシ04
後日、写真を拡大して確認してみましたが、ミゾカクシという植物でしょうかね?
梅雨から夏にかけて季節を感じさせるムシと草花を同時に鑑賞


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トキワツユクサの花2017

梅雨の時期、壇や木森の日影などでみかける真っ白なトキワツユクサ常盤露草)の
ときわつゆくさ01
毎年どこかしこで見かけるのですがその目をひく白さについつい毎度のごとく撮影
ときわつゆくさ02 ときわつゆくさ03
白い花びらに雄しべと雌しべがしゅっと伸びていて清楚な雰囲気があります。場所に
よっては群生していたりもしますけど、今回のはポツポツと咲いていました


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神社にネコ二匹

千葉県柏のとある神社、社殿やその他装飾をみればどこだかわかる人もいると思います
神社にネコ二匹01
散策途中で見かけたので参拝しようと立ち寄ると境内ネコがちょこんと座ってます
神社にネコ二匹04 神社にネコ二匹05
まるで作り物か置物のように座っていたのですが逃げてしまわないようにゆっくり接近
神社にネコ二匹02
こちらに気づいているのか正面を向いているうちに飽きてしまったのかプイっとどこかに
神社にネコ二匹06 神社にネコ二匹07
ちなみにトップの写真から少しだけ写っていたのですが、社殿の軒下にもが一匹
神社にネコ二匹03
こちらのコも座ったままほとんど動きません、自分が確認したのは二匹でしたけど、
手前にいたコとの微妙な距離から、たちの縄張りになっていたのかナ

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アジサイと錦鯉

都内のとある公園、撮影は6月梅雨時期だったのですが今年はなかなか雨の降らない日々
とか思って記事を作成しようとしたら6月後半から降りそうで降らない蒸し暑い梅雨っぽい天気
アジサイと錦鯉02
とりあえず撮影したときは天気も良かったため太陽のもとで見かけた淡い青色の紫陽花
アジサイと錦鯉01
先にも述べたように梅雨らしくない梅雨だったせいか?個人的に今年はアジサイを見た
場所やタイミングが悪かったのか?なんだかいまいちな色のアジサイばかり
アジサイと錦鯉05 アジサイと錦鯉04
こちらのアジサイが植えられた花壇、すぐ近くに池があり後ろにニシギゴイがいました
アジサイと錦鯉03
雨模様だとコイも泳いでいなかったかな?と思えば、アジサイの色はさておき
こういう景色をみることができたのはよかったかな?

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黄色い星のような花

公園の花壇と書かなくてもてもどこにでも生えていた植物に咲いていた黄色い小さな花
星形の花01
小さい花びらは5つ、黄色くてまるで星のような形をしているようにみえます
星形の花02 星形の花03
花壇や歩道などの脇の方でいわゆる雑草のたぐいに分類され相手にもされない草
星形の花04
調べてみると花の形は「マンネンソウ(万年草)」というのによく似ていますが
葉っぱの形がちょっと違うような?良く見かけているような草花でも
案外知らないことがいっぱいあったりします

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段差のある路地

都内でも昔ながらの町並みが残る日暮里周辺、いろいろ鉄道路線も入り組んでいるので
『となりの駅まで歩いてみよう』という目的で歩いているとなにやら奇妙な光景を目撃
段差のある路地01
なにげない路地なのですが途中に段差があります。階段状でみため数センチ?
段差のある路地02
人気番組「ブラタモリ」を見ていると土地の段差高低差から町の歴史、成り立ちを
紹介しているのでそれにかぶれて、自分もよくわからないままその段差を撮影
段差のある路地03 段差のある路地04
しばらく辻ごとに数段しかない階段のある道路をみかけたのですが数十メートルも進むと
平坦な道に。つまりごく一部のエリアだけがくぼんでいた?特徴的な地形なので
詳しく調べている方もいるでしょうが、自分は気になった程度で満足

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野原の白い蝶々

この記事にはチョウチョ、虫の写真が掲載されています。苦手な方ご了承ください

緑の多い郊外の公園、花壇?草むら付近を白い蝶々が飛んでいるのを発見
白い蝶々01
『ずいぶん真っ白い羽根をした蝶々なので珍しい種類のチョウチョかな?』と思い、後日
調べてみましたがシロチョウ科の「モンシロチョウ」でしょうか?違っていたらスミマセン
白い蝶々02 白い蝶々03
シロチョウの仲間にスジグロシロチョウという種類もいるそうですが、ちょっと違うみたいだし
そもそも名前はよく聞くモンシロチョウのですが改めていまいちじっくりみたことないかも
白い蝶々04
できれば羽根を開いた姿も撮影したかったので待ちましたがなかなか羽根を開きません
白い蝶々05 白い蝶々06
しばらくすると飛びたったのでカメラを構えてみましたが、フワフワと飛んでいても
野生の生き物なのでカメラには収まってくれませんでした(とりあえず雰囲気だけ


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アオサギさん河の真ん中

とある河川敷歩道を歩いていると川の中央に一羽の野鳥を発見。辺りの人は気づいてない?
アオサギさん01
肉眼ではわかったのですが写真にすると分かりづらいので、ズームして撮影
アオサギさん03 アオサギさん02
アオサギのようです。中型のトリですが、都心だと公園(庭園)などに住み着いていて見たこと
があるとは思います。ちなみにここはちょっと郊外の場所なのでそれほど珍しくもなく
アオサギさん04 
なかなかこちらを向いてくれませんでしたが、どうにか横顔だけでも撮影
河の真ん中でエサでもさがしていたのでしょうかね?


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ツボミなクガイソウ

植物園の花壇でみかけた枝先に尖がった穂のような花のようなものをつけた草花
クガイソウのツボミ01
ハナトラノオのツボミかな?」と思い、あたりを確認すると「クガイソウ」という植物
クガイソウのツボミ02
これはまだツボミの状態(撮影は6月初旬)で夏には花房のしたのほうから細長い花を
咲かせるようです。その姿をみるとたしかにハナトラノオとはだいぶ違います
クガイソウのツボミ03
この姿も興味深いですけど、機会があれば夏にでもまた観察してみたいものです

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ムラサキセンダイハギの若い実

6月初旬の植物園の花壇、プックリとした繭のような形をしたモノをつけた植物を発見
ムラサキセンダイハギの実01
名前を確認すると「ムラサキセンダイハギ」(紫千代萩)という名札がついています
ムラサキセンダイハギの実02 ムラサキセンダイハギの実03
後日調べてみるとこれらはムラサキセンダイハギの若い実だそうで、マメ科の植物
よろしく真夏には黒く干からびたサヤになりなかからタネがとれるそうです
ムラサキセンダイハギの実04
となると、花はもっと早い時期、5月初旬ごろに咲いているようです。ハギというと
秋の頃にさく草花と思いましたが、初夏の時期に咲く種類もあるのですね

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黒く細長い甲虫

この記事にはタイトルどおり昆虫ムシの写真が掲載しています。苦手な方ご了承ください

都心から離れた郊外の森林の遊歩道をあるいていると葉っぱに小さな昆虫を発見
アオジョウガイかな01 アオジョウガイかな02
く細長い体に触角が前方でくるんと丸まっていてスリムなディテールをしたフォルム
アオジョウガイかな03
お腹のあたりは白い模様などもありデザイン的にいろいろ特徴があるムシ
アオジョウガイかな04 アオジョウガイかな05
後日しらべてみて「アオジョウカイ」という(大きく分けて)カブトムシ科の甲虫でしょうか?
(間違っていたらスミマセン)そもそもこの名前自体、自分は初めて聞く名前で、名前の
とおり体は暗緑藍色、自分がみた場所は日陰だったためっぽくみえたのかな

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木陰のトモエソウ

樹木の影になって写真が暗くなってしましましたが、花壇でみかけたトモエソウ(巴草)
日陰のトモエソウ01
てっきりビョウヤナギかと思ったのですが名札と後日しらべるとたしかにトモエソウという花
日陰のトモエソウ02 日陰のトモエソウ03
花びらが渦を巻くようにうねっているところからこの名前がついたそうですけどわかるかな
日陰のトモエソウ04
先述のビョウヤナギや同時期に咲くキンシバイなど、黄色い花びらに中央の雌しべと
雄しべが長く伸びる花があり、どれもオトギリソウ科の仲間、区別が難しいです

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丸い蕾のアワモリショウマ

公園花壇に咲いていた小さな花びらをたくさんつけた白い花、アワモリショウマかな?
アワモリショウマ02 アワモリショウマ03
花壇なので名札があるかとおもったのですが、見当たらず(というよりもこの葉っぱの中かも
アワモリショウマ01
小さな花びらは自分のカメラでは写しきれず、それでも房状の固まりがひとつの花のよう
アワモリショウマ04 アワモリショウマ05
そんなアワモリショウマの日陰のあたりに視線をむけるとまだ咲いていないツボミを発見
アワモリショウマ06
枝の先に丸っこいツボミがまるでマドラーのみたく作り物のようです。これが咲くとトップで
紹介した泡のように膨れ上がった花房になると思うと、自然の力強さを感じさせます

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動かぬ薄橙色の蝶々

この記事にはタイトルどおり蝶、ムシの写真が掲載されています。苦手な方ご了承ください
動かぬ薄橙色の蝶々01
草むらでみかけた一匹の薄橙色の蝶々、少し奥の方だったのでカメラを構えてズームして撮影
動かぬ薄橙色の蝶々03 動かぬ薄橙色の蝶々04
近づくと逃げてしまうと思い、離れた場所から撮影してしましたが、案外逃げません
動かぬ薄橙色の蝶々02
閉じている羽根は薄いオレンジ色、開いたときにはどんな色をしていたのかは最後まで不明
後日調べてみましたが「アカシジミ」というシジミチョウの仲間だったのかな



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草むらのノカンゾウ

公園の花壇といっても自然にちかい形で育成されているため草やぶ状態に橙色の花一輪
草むらのノカンゾウ03 草むらのノカンゾウ02
鮮やかな赤みがったオレンジ色からノカンゾウの花でしょうか?間違っていたらゴメンナサイ
草むらのノカンゾウ01
スタッフの方たちに植えてもらって手入れはされているのでしょうけど、一輪だけいる姿に
とても目をひきました。トップの写真をみるとまだ蕾もあるのでこれからどんどん咲くのかな

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八重と一重のドクダミ

公園の花壇、木陰な場所に八重咲きのドクダミの花を発見。撮影は6月上旬
八重と一重のどくだみ01
八重咲きの花びらのドクダミは珍しいと思って見かけると撮影してますけど、
案外いろんな場所で見かけます。それでも都心の公園で見たのは初めてかな
八重と一重のどくだみ02 八重と一重のどくだみ03
手入れがされているせいでしょうか?すぐちかくには一重のドクダミの花も
八重と一重のどくだみ04
ならんで撮影してみると、同じドクダミの仲間なのに別の種類の植物みたい

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川を泳ぐヘビ

この記事にはヘビの写真が掲載されています。苦手な方はご了承ください

郊外の河川脇の遊歩道を歩きながら「なにか(小魚か野鳥でも)いないかな?」と歩いていると
川面をなにか大き目の細長いモノがぬるりと泳いでいたのでとっさにカメラを構え撮影
川を泳ぐヘビ01
ヘビです。遠くだったので種類まではわかりませんけど、アオダイショウあたりかな
川を泳ぐヘビ02 川を泳ぐヘビ03
ニンゲン目線では水深の浅そうな川に見えましたが、にしては十分の深さ、クネクネと器用に
泳いで(いるんだよな?)そのまま草むらに消えて行ってしまいました

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ザクロのツボミと花

すでにタイトルに書いてあるので「これなんだ?」と紹介するのも変ですが枝についた奇妙なモノ
ザクロのツボミと花03 ザクロのツボミと花04
これらはザクロツボミ、なぜかこの姿をみると魚肉ソーセージとか食品を思い出します
ザクロのツボミと花02
またを咲かせようと割れ始めるとタコさんウィンナーを彷彿(この日は見かけませんでした
ザクロのツボミと花06 ザクロのツボミと花05
枝に数個のツボミが付いているなか、一輪だけ開花している柘榴の花を発見
ザクロのツボミと花01
ことわざ「紅一点」の語源はザクロの花が由来するといいますが、自分が見かけたときは
ホントウに緑の青葉のなかに赤い花一輪。でもツボミがみんな咲き始めたら、
紅一点とはちょっとイメージの異なる賑やかな様子になるんでしょう

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バテ気味の紫陽花

梅雨に入ってからのまとまった雨の降っていない6月上旬の都心の公園
バテ気味の紫陽花01
季節の花ガクアジサイを発見、木陰とはいえ日の光がだいぶ当たっています
バテ気味の紫陽花02 バテ気味の紫陽花03
そのためか白い花びらに見えるガクの部分がへたってしまっていてばてているみたい
バテ気味の紫陽花04
本当の花である中央部分に小さな花たちは咲いていて見ごろ。ただ天気が良いのは
散策・撮影にはいいのですが、アジサイにいたっては雨の方が似合うかな?

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ドクダミの園

引けてしまうような面妖なタイトルですけど、辺り一面のドクダミの花におもわずこのタイトル
ドクダミの園01
6月上旬の公園の木陰、地面をみるとあたり一面ドクダミの花がいっぱい咲いていました
ドクダミの園03 ドクダミの園04
ドクダミは花の香りよりも葉っぱの臭いが強烈で、知っている人にはこの花園に転がったり
でもしたら、ものすごいことになるんだろうな。とか想像したり(このままだと香りませんけど
ドクダミの園05 ドクダミの園06
またドクダミの本来は中央の突起物に小さい小さいラッパ状の花びらをしています
ドクダミの園02
一般的に花とみられるのはガクにあたります。でもそれを含めて花、っていったほうが
伝わりますね。これだけ咲いていると壮観な光景なんですけどいささか苦笑い

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へこんだグミの実

郊外の公園、園内を散策していると、たくさんの赤い実を付けたグミの木を発見
へこんだグミの実01 へこんだグミの実02
なぜか大半の実たちが写真ではわかりづらいですがへこんでしまっています
へこんだグミの実03
多くはへこみがあったので、上の写真はかろうじてへこみの少ないものを撮影
へこんだグミの実04 へこんだグミの実05
野鳥に喰われたのか?病気なのか?そういう種類なのかはわかりませんが、
遠目で見物、つまんで食べようともしないかぎり、鈴なりの赤い実の光景は壮観


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高架下のハクセキレイ

都心でも郊外でもよくみかける野鳥ハクセキレイ、あまり珍しさは感じない鳥ですけど
高架下のハクセキレイ01
見かけた場所も単に電線に止まっているだけ。でも背後に巨大な建造物
高架下のハクセキレイ02
これもわかりづらいのですけど多摩モノレールレールモノレールでも通っていれば
少しはさまになったのですが、あいにく行きかう様子もなくとりあえず撮影
高架下のハクセキレイ03
おそらくモノレールが走ってしまうと距離があるとはいえハクセキレイは飛んで
行ってしまうのでしょう。まぁあまり気にしてないようにも見えますけど

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白いヤマアジサイ達

東京の郊外、6月に入りアジサイ祭りが開催されていると聞き足を運んでみることに
白いヤマザジサイ達02
丘陵地帯(ってほどでもないかな?)に数百本の紫陽花の花が育つ場所、以前訪れた時は
雨の中でそれはそれで風情があったのですがあまり見てまわれずだったのでリベンジ
白いヤマザジサイ達04
ただ、6月初旬で雨の季節とは思えない夏のような陽気で少々テンション下がり気味
白いヤマザジサイ達03 白いヤマザジサイ達05
おまけに自然豊かな森のなかとはいえ、紫陽花祭りを聞きつけ結構な観光客、ハイキング、
山歩きできている人もいたりするので落ち着いて撮影する気にもなれず
白いヤマザジサイ達01
それでも偶然なのでしょうかもしれませんが、見かけたアジサイヤマアジサイ
仲間たちは白い花びら(厳密にはガク)のものが多かったです。ちゃんと青や
赤のものもあったんでしょうけど・・自分の気持ちの白け感がでたのかな

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生垣のクチナシ

場所を特定するものはありませんが都心の小さな公園生垣でみかけたクチナシの花
生垣のクチナシ04
花壇もないような公園だったのですが道路沿いを歩いていると白い花びらが目に入りました
生垣のクチナシ03 生垣のクチナシ02
周囲にはほのかに甘い香りが漂っていましたが、写真では匂いは届けられません
生垣のクチナシ01
ちなみにこの生垣ではまだこの数輪しか咲いていませんでした、撮影したのは
6月上旬だったのでツボミも見えますしこれから咲いていくのかな?

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栄緑地の子供の像

東京立川昭和記念公園から東の方向に市内を散策していてたどり着いた栄緑地
栄緑地の銅像01
その入口(?)にハイハイをしている子どもの像を発見。接近して撮影すると結構リアル
栄緑地の銅像02
後日知りましたが、緑道は戦前、立川基地があったころ立川飛行機専用線として物資の
輸送を行っていたそうです。紹介しているサイトなどをみると自分が見つけた以外にも
子供の銅像があるそうですが、このポーズをしているのはこのコだけ(ちょっと不思議

栄緑地|立川
http://www.city.tachikawa.lg.jp/koenryokuchi/kurashi/kankyo/mizutomidori/e.html

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草むらのネコ

公園草むらネコを発見。人もいなかったのでそのままカメラを構えて観察
草むらのネコ01 草むらのネコ02
何を見ていたり、毛繕いをしたり、まるでこちらに気が付いていないみたい
草むらのネコ03
やっとこっちに気づいたらしくガン見されました(苦笑

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道ばたのピンク色の花

歩道を歩いていると道端に小さなピンク色の花が咲いているのを発見。人目の付くところ
いきなりカメラを構えるのも妙に思われるので人気(ひとけ)のない場所を見計らって撮影
路傍の花01
ピンク色を4枚の花びらをした可愛らしい花。色は目につきやすいですけど市街地でも
草むらのあるような場所に普通に足元に咲いていてほとんど気が付かれないかな
路傍の花02
後日調べてみると「アカバナユウゲショウ」(赤花化粧)という植物かな?(違って
いたらスミマセン)夕方に咲くらしくこの名前が付いたそうですが、昼間でも咲いて
いるとか。もしこの植物なら、思ったよりも興味深い名前をしている花です

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空き地の野鳥【失敗】

場所も時期も示すものはありませんが、東京立川ヤギがいた空き地で見かけた野鳥
空き地の野鳥01 空き地の野鳥02
フェンス越しだったのでぼやけた柵が写ってしまっていてお見苦しい限りです
空き地の野鳥03
羽根の色が濃い青色をしていて、お腹のあたりが赤い色をしています。似た野鳥を
いろんな地域で見かけていますが、その都度イソヒヨドリ?と思うのですが人の
多い市街地でしかも近くには山羊たちがいる環境でもいるものなのかな?

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立川のヤギさん

東京立川市の昭和記念公園を訪れた帰り、とあるフェンスに囲まれた敷地に人だかり
立川のヤギさん08
近寄ってみるとなぜか家畜のヤギがいました。しかも一頭や二頭ではなく見た限り十頭ちかく
立川のヤギさん02
後日調べてみるとこの空き地をを所有する地元の不動産開発会社立飛(たちひ)ホール
ディングスが雑草除去の”仕事”をしてもらうため、山羊たちを放牧しているそうです
立川のヤギさん03
立川市の中心部でモノレールが走る下に数頭のヤギがいる光景は不思議です
立川のヤギさん05 立川のヤギさん06
いちおう”作業”をしているヤギたちですが、公園帰りの人にとってはちょっとした動物園感覚
見物している人は案外テキトーで「出荷されるんだよ」とか言ってましたけどそういうのでは
立川のヤギさん04 立川のヤギさん07
人間にはなれているようで、撮影しようとすると寄ってきたりもします(おかげで近すぎて
写真にならないものも)。でもくれぐれもエサとかはあげちゃダメですのであしからず
立川のヤギさん01
ニンゲンを恐れないのはある程度年齢がいっているコたちなのでケモノ感がすごい
ですけど、春ごろに子ヤギが生まれたそうですが、どこにいたのやら・・

株式会社立飛ホールディングス
https://www.tachihi.co.jp/

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