トウゴウギクの花とムシ

この記事にはムシ、昆虫の写真が掲載されています苦手な方はご了承願います
トウゴウギクとムシ01
別記事にも書きましたが夏場は「花+ムシ」を見かける機会が多いのですがこちもその一つ
トウゴウギクとムシ03 トウゴウギクとムシ04
夏場に良く見かける黄色花びら(舌状花)に中央に褐色の筒状のホントウの花を咲かせた
子供が絵に描くような、シンボル的な「花」といった姿をしたトウゴウギク(東郷菊)の花
トウゴウギクとムシ04
日本には明治時代にやってきた外来種で和名の由来は東郷平八郎元帥がイギリスから持ち帰り、
こよなく愛したことにちなむとされています。原産地は南米や北米南東部など書かれていました
トウゴウギクとムシ05
撮影しているとちょうど花に昆虫、ハエがいました。できればチョウチョなどの方が良いような・・
っと、自然の生き物なので人間目線でチョウチョとハエを比較するのはいけませんね。
こういう花でもハエも蜜を捕ったり花粉を運んだり活躍するのでしょうかね



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