ツメの生えた照明灯

岐阜県多治見市、多治見駅周辺から観光地・本町オリベストリートに向かう途中に流れる土岐川に
かかる多治見橋の欄干、各々の角(かど)に4基備え付けられた西洋風の照明灯を見かけました
ツメの生えた照明灯01
どこにでもありそうで、最近は見かけないかな?と何となく気になったのでカメラを向けて撮影
ツメの生えた照明灯02 ツメの生えた照明灯03
青銅製でしょうか?なかなか年期が入っている代物と見受けられます。よく見てみると細かな
意匠が彫られていて、魚のような?鯱(シャチ)のような生き物が描かれているような??
ツメの生えた照明灯04
さらに照明灯の足元をみると文字通り動物どちらかというとモンスター、怪物のような指にツメまで
生えています。フト西洋の怪物の彫刻をした雨どい・ガーゴイルを思い出しましたけど、
こういうものには詳しくはないのですが足が生えているものなのでしょうかね?


関連記事
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

コメント

コメントの投稿

非公開コメント


(この一行は、各ページ下部に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)