まだらに色づくカエデ

秩父三峯神社の木々の生い茂る裏参道を歩いているときにみかけた葉っぱが紅葉した樹木
まだらに色づく紅葉01
あたりの木が遮って日の当たり方がまばらなせいか、一本の木なのに葉の色づき方が
斑(まだら)になっていて、まるで影絵かステンドグラスのように光景が広がっていました
まだらに色づく紅葉02 まだらに色づく紅葉03
最初、一般的なモミジ、イロハモミジと思っていたのですが、よく見てみるとイロハモミジより
葉が大きく先端の尖っている部分の数も多く、それほど長くない形をしているように見えます
まだらに色づく紅葉04
場所も離れていて詳しい種類までは判別しかねますが、総称であるカエデ仲間ってところかな?
一本まるごと真っ赤、黄色というのもよいですが様々な色づき方をするのも趣があります


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