ある冬の日のスズメたち

小春日和の陽気だった12月下旬の都内の庭園、花や木も終わってしまったのでスズメでも撮影
ある冬の日のスズメたち01 ある冬の日のスズメたち02
柔らかな冬の日差しの下、枝をチョコチョコと動いたり、地面におりてつついたりのどかな光景
ある冬の日のスズメたち04 ある冬の日のスズメたち03
さらにベンチというより縁台といったほうがおもむきがありますかね。こちらに飛び乗った雀が一羽
ある冬の日のスズメたち05
スズメにしたら人間が腰を掛けて小休止する場所だなんて梅雨知らずなんでしょうけどね
ある冬の日のスズメたち06
おまけとしてこちらはハトが腰掛に降り立った姿、偶然後ろ向きでしか撮影できませんけど
哀愁を感じさせる背中かな?これもまた野鳥というよりも人間目線な考えですけどね

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