壁の上の黒い塊

京都の街角(ってこちらも明確な証拠はありませんが)で壁の上でみかけた黒い塊(かたまり)
よく見てみれば敷地から壁を越えて伸びてしまった樹木を伐採したあとに残ってしまったの一部。
黒い塊01 黒い塊02
曇り空で写真がくらくて肝心の木のなのかが、わかりづらく申し訳ありません
ちなみにこちらの塀の向うはお寺。それにしても奇妙な形に残っています
黒い塊03
こういうのもどこの地区にもあり、地元のかたにはなんてことない風景なんですけど、とくに
京都でみかけた」と思うとちょっと気分が変わってしまうのは自分だけでしょうかね

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