ツルバキアの花

花壇でみかけた薄紫の色の小さな花を咲かせた植物、名札をみると「ツルバキア・ビオラセア」
ツルバキアの花01
個人的にあまり聞き馴染みのない名前、調べてみると南アフリカ原産の花で18世紀、オランダの
植民地だったころの総督「ツルバグ」から名前がついたとのこと。「ツルバギア」とも
ツルバキアの花02 ツルバキアの花03
ちなみにサイトによっては「アガパンサス」を小さくしたような花と書かれています。
言われてみればそうとも見えなくもありません、個人的にはスイセンの花のような印象
ツルバキアの花04
公園の花壇だったので中にはいって近寄ることはできませんでしたが、ネギのような
香りがするとのこと(品種によるのかな)でもユリ科の植物だそうです


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