氷見駅と忍者ハットリくん列車

1月の三連休の旅行の目的地、富山県氷見。『氷見寒ブリ』が有名なので一度訪れてみたく
足を運びました。氷見には高岡駅からJR氷見線でおよそ30分、正直それほど人気のある
観光地とは思っていなかったのですが、高岡駅から2両の列車はほぼ満席状態(三連休だから?
氷見駅とハットリくん04 氷見駅とハットリくん05
乗車した電車がアラフォー世代には懐かしい漫画、アニメ「忍者ハットリくん」のラッピング列車
氷見駅とハットリくん01
車内アナウンスも昔のアニメのオリジナルの人の声だったのかな?氷見の観光情報を紹介
氷見駅とハットリくん03
忍者ハットリくんの原作者である藤子不二雄A先生こと安孫子素雄先生は富山県氷見市
出身ということで、別記事で紹介しますが氷見市内には作品のオブジェが飾られています
氷見駅とハットリくん02
ちなみに列車に描かれているお寺は高岡の瑞龍寺ですね(乗車、撮影しているときは
気づきませんでした)ほかにも氷見、高岡にまつわるイラストが描かれています
氷見駅とハットリくん06 氷見駅とハットリくん07
氷見線の終着駅である氷見駅は大きくなく、舎内にはブリの提灯が飾られていました
いざ氷見の観光に出発です。別記事につづきます

氷見市観光ポータルサイト「きときとひみどっとこむ」」
https://www.kitokitohimi.com/



関連記事
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

コメント

コメントの投稿

非公開コメント


(この一行は、各ページ下部に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)