神明神社に猫一匹

前の記事から引き続き、会津若松市内をお城方面に向かっていくと神明神社という社を発見
神明神社のネコ01 神明神社のネコ02
「さっきの神社とは大きさがだいぶ違うな」と思いつつ立ち寄ってみると、鳥居の向う側の建物に
毛玉のようなものが見えます。とりあえず鳥居をくぐり境内にはいり正面の社殿に参拝
神明神社のネコ06
後日知りましたが正面入り口に面した道路は「神明通り」というそうで(知っている人は
当たり前)、応安2年(1369)神道流槍刀術の祖飯篠山城守家直が勧請した歴史あるお社
神明神社のネコ07
立派な神社ですが、個人的にさきほどの毛玉が気になりしばし近寄ってみることに
神明神社のネコ04 神明神社のネコ03
どうみてもネコ、野良なのでしょうけどうつぶせたままあまり動きません。やっと
顔を上げたのですが顔に傷があり生々しいので写真を加工、少し隠させてもらいます
神明神社のネコ05
野良として生きる中でケンカしてできたのかな?あと人間目線で年を取っているようにも
見えなくもないので動きが鈍かったのかも。それにしてもたまたま立ち寄った
会津の町の神社で続けてネコを見かけるとは、なんとも不思議

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